パウダーアイシャドウ
クリップ01Beige Beige
たくさんの方が口コミされているので言わずもがなですが…
いちよ、備忘録としてww
就職活動用に購入したのですがフォーマルな場面で大活躍★
発売から数年たってるにも関わらず未だに根強い人気があるのも納得です。
発色、モチ、デカ目効果抜群ですね〜
マスカラを強調してくれて黒目がちにしてくれます。
強いて難を挙げるとするなら良くも悪くも「化粧しました!アイシャドウ塗ってまっせ☆」感が出ます笑
ナチュラルとは言い難いですね〜
なのでナチュラルさを求めてる人は少し違うのかな〜と個人的には思います。
しかし一個もっとくととっても便利! そんなパレットです。
02も気になります\(^o^)/
実は成分がノンケミだと知って使い始めました。
お気に入りメンバーさんが意外にもノンケミかつシンプルな成分だと口コミで絶賛されていたので俄然興味が。
ですが定価は2400円。高ー!(笑)
気になるものの、プチプラしか買わない(買えないともいう…苦笑)私。
二の足を踏んでいたところ、知り合いがグアムに行ったので頼んでグアムの免税店で買ってきてもらいました。
円高で1ドル78円ぐらいの時だったので一個約1400円でした。プチプラと変わらない値段で買えて良かったです。
まさかプチプラしか買ったことのない私(母からのお譲り品でカウンターコスメを使ったことはあるけど)がカウンターコスメのM・A・Cを使う日が来るとは…!
<レトロスペック>
人気のお色のようですね。
ゴールドです。
指で取ってベースに使用しています。
ゴールドなので肌馴染みがよく浮きません。
ラメ入りですが控えめなラメなので、キラキラ〜っと明るくなる感じではないです。
ほのかに明るくなる感じ。
個人的にはもう少しキラキラしてもよかったかな。
<スウィッシュ>
別のタール色素の入っていないコスメを紹介しているサイトさんで紹介されていた中にこのスウィッシュもあったので購入。
スウィッシュはここでの口コミ数も少なく、パッケージの箱も英語表記のため(しかもメインコンテイン表示)本当にタール色素不使用なのか分からないのですが…信じて使ってます。
ピンクでタール色素なしの物ってなかなかないですから…。
色味は、かなり濃いどピンクのアイシャドー。
これ単色だと確実に浮きます(笑)
アナスイとかの濃いピンクを思い浮かべていただけたらなぁと。
色的にアイシャドーには使いこなせず、チーク代わりにしています。
パウダーファンデを塗る前の肌に、指で左右の頬に濃いめに乗せます。
そして上からファンデをぱふぱふ叩けば色みが抑えられ適度なピンク色に!
要は、練りチークとして使っています。
粉質はしっとりしているので粉なのに舞ったりすることもありません。
内側から光るような艶があり、流石高いだけあるなと思わせてくれます。
モニターでコンパクトをいただきました。
目元のくすみが気になる人には ぴったりだと思います!
私もその一人です(涙)
使用したのは 01 ピーチブラウン
肌色の部分(ミディアムカラ―)が 指でつけるんですけど。
クリームっぽい感じなんですが、肌にのせてみるとヨレることもなく ナチュラルな明るさをだしてくれるので、この後の、ピーチカラ―やブラウンがとってもよく映えます。
そして左側にある ハイライト(デュアルハイライト)2色。
これをまぶたと目の下へ 両方入れることによって、くすみが かなりぶっとびます!!とは言っても、すごい真っ白になったりするわけではなく、ふんわりとした明るさなので、抵抗感まったくありませんよ!
しかも 長時間ハイライトなおさなくても しっかり発色してくれます。使ってみると より良さが実感できると思うので、テスターがあったら 是非 試してみるべきアイシャドーです!!
ピーチブラウンは ふんわりとした仕上がりです♪
*追記*
2012年5月にサンフランシスコのNordstromで、#47 Dunesを$58+Taxで購入しました。
やはりUS CHANELの4色シャドウは粉質がしっとりしていて大好きです。
Dunesは日本では販売されていない色のようですが、右上と左下がパーリーで、左上と右下がマットです。
どのとても使いやすい色で、右下の茶色はかなり深い茶色なので締め色として最適です。
以前購入した#81と配色が似ているようですが、発色は#47の方が良いです。
Tom Ford Beautyのアイシャドウとどちらにしようかかなり迷いましたが、私は服もメイクもコンサバなので、実際TFのアイシャドウを見たら、どのパレットもモード系に感じてしまい、買うのを躊躇してしまいました。
やはりCHANELの方が使い勝手は良いと思います。
*追記*
2011年11月にサンフランシスコのNeiman Marcusで#33 Preludeを$57+Taxで購入しました。
初めてUS CHANELの4色シャドウを買いましたが、粉質がしっとりしている分、粉飛びもなく、肌への密着度も高いです。
#33の色はTaupe系で、グレイッシュなブラウンです。
一見地味な色に見えますが、細かい変光パールが時折チラチラと瞬き美しいです。
また捨て色もなく、4色すべてを活用できる点でも大満足です!
今後この4色シャドウを買う時はUS CHANELで、と決めました。
このアイシャドウの質なら、★6です!
余談ですが、SFOのDFSで扱っているCHANEL製品はUS CHANELではありませんでした。
ーーーーーーーーーーーーーー
2010年11月に渡米した際、SFOの免税店で#81を$50で購入しました。
無難な色で、洋服も選ばないので何も考えず、デイリーで使えます。
今までゲランのシャドウを愛用してきたので、シャネルのシャドウは粉質がドライなせいか、粉飛びが激しく、発色も持ちもゲランに比べると悪いです。
2010年12月再渡米した際、成田の免税店でHoliday 2010 Tentation Cuivreeを6,000円で購入しました。
11月に帰国した後、都内のシャネルのカウンターでこの限定シャドウをチェックしようと何店か回りましたが、どちらも既に完売していたようで、実物を見ることはできませんでした。
免税店にはまだ残っていたので、即決しました。
4色のハーモニーがとても美しく、メイクする度に気持ちが上がります。
しかし、やはり色持ちはあまり良くありません。
午後になるとくすむというか、全体的に色がボヤけてきます。
それと、チップがまったく使い物にならず、ゲランのチップを使用していますが、シャネルのケースにそれが収まらないので困っています。
チップは改良していただきたいです!
バニラベージュを使っています。定番過ぎて口コミをすっかり忘れておりました!
小さいけれど瞼に塗ると艶が出て、コレの上からベージュ系を重ねていくとちょっと濡れたような大人な目元が簡単に完成します。
ベージュで落ち着きすぎてしまう方にちょい足し…をオススメします。
私は眉と目の幅か結構あいていて、おまけに奥二重なので幅広くいれてしまわないように気をつけています。
ギラギラではなく品のいいキラメキ具合でパーティー感が出ます。
クリームの様な感じなので、沢山つけすぎるとヨレるかもしれません。
少しずつ指先でなじませていけば問題ないです。
オルビスのアイシャドウは個別になっているのでピンポイントで欲しいアイシャドウが買えるとこが嬉しいです。
ポーチで邪魔にならないし、値段もシンプル。他の色も試してみたいと思います。
YE406購入したので新たにクチコミです(写真は左YE406、右BR307です)
トリオのなかでもかなり凄い、グリーン、イエロー、パープルがかった赤みピンクの組み合わせです。でも惚れました! トロピカリアという名前がつけられていますが、熱っぽさを感じない透明感のある発色で、この色番は花椿やマジョの世界がある資生堂ならではな感じがします。ちょっとワトゥサっぽいかも知れません。
こちら3色パレットですが「こう塗る」というようなルールはないそうで、好きなように色を乗せて楽しむものだとのことでした。私が一番惚れ込んでいるのは左端のヴァイオレットピンクで、こちらを目の際〜目の下3分の1に入れると、なんとも色っぽく、涼しげで優しい目元になります。そしてイエローやグリーンが遊び心も加えてくれます。
普通、こういう色のアイシャドーは凄くポップなイメージになりがちだと思います、すると、どうしても大人の女性は引いてしまいがちですよね。でもメーキャップのシリーズは決して品を失わないんですよ。絶妙です。だから大人の女性でも使えるんです。
メーキャップはあまり派手な宣伝もしていないし、百貨店まで行かないと買えなかったし一見難しそうな色が多いのでクチコミも少なめですが、資生堂のHPでも購入可能になったしマ○アージュなんかより絶対いいから試してみて!と叫びたくなるブランドです。
〜〜〜〜〜
(前回のクチコミ)
個性的な色揃えのなかで一番ベーシックなBR307を購入しました。
ホワイトベージュ、黄土色のようなブラウンベージュ、こげ茶の王道パレットです。締色のこげ茶がどちらかと言えばブラックやグレーに近い、ススのようなスモーキーな濃さを持っています。
ピンクみはゼロなので最近よくある甘い感じのブラウンではないです。オレンジ〜ゴールドぽさも、あまり無いと思います。シャープで辛口、アーモンドアイを際立たせるような、大人っぽい感じに仕上げたい時に特にお薦めかな!?
よくある色なのかも知れませんが、私はこの色番、まぶたが沈んでしまう感じもなく、パール感が合わず腫れぼったくなったりヨゴレな感じになってしまうこともなく(カネボウ系列でよくなる)、良かったです。発色もとても良く、一日たっても色がぼやけてしまったりしません。
ただ、最近のアイシャドウはクリームシャドウ全盛でキラキラ感やパール感が強いものが主流になっているので、なんか、マット(地味)だな〜って印象を抱く人もいるかも知れませんね。
もっと華やかにしたい時は、手持ちのシマリングクリームアイカラーのWTをプラスしたいと思っています。
周りからも好評なので、超定番として、使いたおします。
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