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【寝つきが悪いあなたへ】ぐっすり眠るヒミツとは

【寝つきが悪いあなたへ】ぐっすり眠るヒミツとは

こんにちは
haru企画担当の中川です。

最近は雨が多く、じめじめした日が続いていますね。
夜になると湿気暑さのせいで、なかなか寝付けない・・・ってことはありませんか?
(私もそのうちの1人です(T_T))

またせっかく寝付けたと思っても、寝起きが良くなかったり疲れが取れていない気がする・・・

皆さまも「どうすれば寝つきが良くなるだろう」と悩まされていませんか?

実は意外にもちょっとした工夫だけで、寝付きの悪さを改善できるそうなんです。

そこで今回は、なかなか寝付けない方にオススメな寝付きが良くなる方法をご紹介いたします♪

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★寝付きを良くするための3つの方法★



不安なことがあったり人間関係の悩み身体の不調寒暖差など、寝付きを妨げる要素は様々ありますが、それらを落ち着けるためにも心や身体を「活動モード」から「眠りモード」へと切り替えることが大切になります。

「どうすれば切り替えられるの?」と思うかもしれませんが、ちょっとした工夫をするだけで、『眠りモード』へと切り替えることができるんです。

寝付きが悪いなと思う方がいらっしゃれば、ぜひお試しください。

1. 「寝る1~2時間前に」お風呂に入る



人は手足から熱を放出し「深部体温が下がり始める」ころが眠りに入りやすいのだそうです。

そのため、「寝る1~2時間前に」お風呂に入るのがオススメ!
また寝る前にお風呂に入ることで気持ちを切り替えるきっかけにもなります。
お気に入りのアロマや入浴剤を使い湯船に浸かって気持ちを落ち着かせましょう。

もし帰宅後にすぐお風呂に入る場合は、寝る前に軽くストレッチなどをして身体を温めるのがおすすめです。
ただし激しい運動は逆効果になってしまうので気を付けましょう。


2.寝るとき専用のパジャマを作る



意外と部屋着で寝ているという方が多いのではないでしょうか。
ただ寝るときに部屋着をそのまま着るのではなく、寝るとき専用のパジャマに着替えるのも『眠りモード』へ切り替えるきっかけになります。

選ぶときは、締め付けが強いものだと血行が悪くなって眠りの妨げになりかねないので、肌触りが良くきつく締め付けられないものがgood!


3.ベッドは寝るだけの場所にする



部屋でくつろぐときに、ついついベッドでゴロゴロしていませんか?
私は寝付きが悪いときもゴロゴロしています・・・

あまりベッドでゴロゴロしていると、ベッドは寝られない場所だと脳が勘違いをすることがあるそうです。

そのため、くつろぎたいときや寝付きが悪いときソファーなど別の場所で過ごすのがおすすめです。

そして眠たくなった時にベッドに行き、ベッドは寝る場所だと体に覚えさせましょう。

眠気を誘うと言われているラベンダーやカモミールなどのアロマを焚くのも◎


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その他にもリラックスできる音楽をかけたり寝る前にハーブティーを飲むなど、自分にあった『眠りモード』のきっかけづくりを探してみると良いかもしれませんね。

ちなみにharuでは寝る前におすすめのリラックスドリンクもご用意しています。
睡眠の質の向上が期待できる「ラフマ」やストレスを和らげる「GABA」、美肌や免疫機能をサポートする「プラセンタ」などを配合しているので、寝る前だけでなく気持ちを落ち着かせたいときにもぴったりです。

アミュレット
皆さま、いかがでしたか?
少しでも参考になれば幸いです
皆さまもぐっすり眠れて疲れが取れますように。。。

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ちょっとしたことを、ちゃんと。
がんばる女性のココロハレルを求めて。

haru
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