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【秘密のヒミツのひみつの小顔テク】メイクで小顔は作れる☆

【秘密のヒミツのひみつの小顔テク】メイクで小顔は作れる☆

皆さまこんにちは。サンダルフォンPR担当です。

9/25(水)にMTコスメティクスのSTUDIOにて行われたvivi読者イベント。
ゲストとしてvivi専属モデル瑛茉ジャスミンさんと、ヘアメイクアップアーティスト林ゆかりさんにお越しいただき、<

小顔

>の秘訣についてお話しいただきました!


前回は林ゆかりさんにご紹介いただいた小顔が作れるマッサージについてご紹介しましたが、今回は【メイク編】いつものメイクにちょっと足すだけで小顔に見えるテクをお教えします!




まず、小顔に見せるために大事なのは全体的に

顔の余白を埋める

こと!!


ポイントは5つ↓


1.眉毛を若干長く描く
自分の眉毛よりも若干長く、そして眉尻を下げることでキュッとしまった印象に。
特に前髪をあげたりオールバックのような髪型の時は効果的です。 


2.シャドウを目の下に入れる
目の下、特に目尻側に濃いめの色をのせることで目線が下に行くように。そうすることで頬の余白が少なく見えます!
のせる色については指定なし!ブラウン系でも、カラーメイクのようにしてもOK。

ただし、“元々たれ目が気になる”など少し抵抗がある人はマスカラで影をつけるだけでも効果があるそうです。


3.チークを広めに入れる
最近チークをつけない人も増えていますが、チークを広めに入れることで立体感が出せます。ただし、濃い色で入れると強調されすぎてしまう可能性があるので、なんとなくしまるくらいのブラウンやベージュ系でOK。

“でもやっぱりチークを広めに入れるのはちょっと…”という方!まず目立たない色を薄く広めに入れ、部分的に濃くするよう重ね塗りをすることでコントラストをつけるだけでも立体感が出ます!


4.リップをオーバー気味に
リップは濃いめの色の方がしまる!そして少しオーバーリップにすることで余白をなくしましょう。
コツとしては上唇の山の部分をふっくらさせることを意識して塗ってみて。


5.生え際に影を入れる
普段お使いの眉毛パウダーの1番濃い色で髪の生え際、産毛の辺りを埋めてください
前髪をあげている時はもちろん、おろしている時でも影になってくれるのでおすすめです。


以上の5つのポイントですが、どの工程も色の指定は特にないので、自分が持ってるメイク道具で試せるところがうれしいですね。
いつものメイクにちょっと加えて顔の余白をなくす!メイクで小顔は作れちゃいます☆



2回に渡り小顔を作るテクニックをご紹介しましたがいかがだったでしょうか。



vivi読者イベントでご紹介いただいたザ・モデルフェイスジェルのほか、サンダルフォン製品は公式オンラインショップでお買い求めいただけます。

こちらも併せてチェックしてみてください☆



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