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【オルビス2大エイジング※1ケア】ユー or ユードット 私にはどっち?

【オルビス2大エイジング※1ケア】ユー or ユードット 私にはどっち?


みなさんこんにちは!オルビスPRの鈴木です。

昨年9月24日、開発担当をしていたユーシリーズからオルビス最高峰※2エイジングケアラインとして、
オルビス ユードットが発売いたしました。
それに伴い、「オルビスユーとどう違うの?」「私にはどっちが合っているの?」という疑問を持っている方も多いのではないでしょうか?
今回は、そんな方の為にライン別に特長をお伝えできればと思います!

まずはユー & ユードットの基本情報をCHECK!



【オルビスユー シリーズ】
- ラインナップ -
Step 1:洗顔料 オルビスユー ウォッシュ
Step 2:化粧水 オルビスユー ローション
Step 3:保湿液 オルビスユー モイスチャー

\こんな方におすすめ!/
・ハリの低下やくすみが気になる
・うるおいが足りない気がする
・なんとなく20代の時と肌が違う…
・みずみずしい質感が好き
・エイジングケアを始めてみたい

【オルビス ユードット シリーズ】
- ラインナップ -
Step 1:洗顔料 オルビス ユードット ウォッシュ
Step 2:化粧水 オルビス ユードット ローション
Step 3:保湿液 オルビス ユードット モイスチャー

\こんな方におすすめ!/
・ハリの低下やごわつきが気になる
・乾燥悩みが根深い
・お手入れの効果をあまり感じられない
・リッチな質感が好き
・年齢によるくすみ※3や小じわなど多角的にエイジングケアをしたい


慢性的な乾燥やどんよりとしたくすみ、ハリの低下が気になる方にはオルビスユー、
乾燥だけではなくごわつきや年齢によるくすみ等、複合的なエイジングのお悩みをお持ちの方、
美白※4ケアも取り入れたい方にはオルビス ユードットがおすすめです!

各アイテムを比較!特長は?テクスチャーは?後肌は?



ここからはオルビスユーとオルビス ユードット、基本の3STEPアイテムを比較検証。
特長や使用感の違いを詳しくまとめていきますね!

Step 1:洗顔料

オルビスユー ウォッシュ
120g/1,980円(税込)

モロッコ溶岩クレイ※5配合のもこもこ泡が、毛穴汚れや皮脂をオフ。
化粧水の浸透感が見違える、通称“ブースター洗顔”です。 弾力感とキメ細かさを兼ね備えたもこもこの泡で、汚れも古い角質もスッキリ!とはいえつっぱることはなく、必要なうるおいが残っているのを感じます。洗い流した後は、曇りを一掃したように肌がパッと明るくなるので毎回鏡を見るのが嬉しくなります。


オルビス ユードット ウォッシュ(医薬部外品)
120g/2,310円(税込)

レイヤーリムーバー※6配合のねばり気のある泡が、古い角質までやさしくオフ。
乾燥によるくすみの原因まで包み込みながら洗い流してくれます。
ねばり気のあるもっちりとした泡がとにかく心地よく、弾力感もあるので肌への摩擦を気にせず洗顔することができます。後肌感はふっくらやわらか。季節の変わり目でごわごわしていた自分の肌が嘘のようです…!

Step 2:化粧水

オルビスユー ローション
180mL/2,970円(ボトル入り・税込)

オルビスユー全品共通成分、キーポリンブースター※7配合。角層全体の停滞を解消し、角層細胞をうるおいで満たしてくれます。容器から手のひらに出すときは“とろ~”っとしているのに、肌に馴染ませた途端“ぱしゃ”っとする不思議なテクスチャーがクセになる…!水のようにぐんぐん浸透※8するのに、しっかりうるおい膜で守られているような安心感があります。


オルビス ユードット ローション(医薬部外品)
180mL/3,640円(ボトル入り・税込)

オルビス ユードットの共通成分として、肌内部のエネルギーのめぐり※9に着目したGLルートブースター※10を配合。なめらかに伸び広がるローションが、年齢を重ねた根深い乾燥肌もとろけるようなうるおいのヴェールで包み込みます。美白※11有効成分トラネキサム酸配合でシミやくすみにもアプローチ。
オルビスユー ローションが“とろぱしゃ”なのに対し、ユードット ローションの最初のテクスチャーはサラッとしている印象。スーッとなめらかに伸び広がるのに後肌感はもっちり。ぷるんっとした弾力感というよりはふっくらとした触り心地でした。ローション単品でもうるおいで満たされているような保湿力に感動!

Step 3:保湿液

オルビスユー モイスチャー
50g/3,300円(ボトル入り・税込)

吸着性の高いハリヴェール成分※12が肌にピタッと密着。濃密なうるおいでハリ感を与えてくれます。
ジェルなのにふわふわ!な斬新テクスチャーと、リッチなのにみずみずしい!という2つの感動が押し寄せます…!手のひらで伸ばしながら肌に塗布すると、するするとなめらかに伸び広がり、うるおいのヴェールでやさしく包み込んでくれます。膜感はありますが、べたつき感はなく朝のスキンケアでもメイクの邪魔になりません。


オルビス ユードットモイスチャー(医薬部外品)
50g/3,960円(ボトル入り・税込)

なめらかさとコクを両立したモイストバリアシールド※13が肌にピタッと密着し、うるおいを逃がすことなく閉じ込めます。お手入れの最後にぐぐっと引き上げるように塗布すればハリ感もアップ。
今までのオルビスにはなかったような、かためのクリームテクスチャー!とはいえ重たさやべたつき感はありません。手のひらで温めるとじゅわ~ととろけて肌全体をやさしく包み込んでくれます。翌朝の肌もいい感じ!毛穴が目立たなくつるんとなめらか。うるおいがキープされているのを実感しました。

ユードット モイスチャーのテクスチャーを写真でCHECK!


オルビスユーとオルビス ユードットの特長をレポートしてきましたが、いかがでしたでしょうか?
「私にはこのシリーズ!」とフルラインで使用するのはもちろんですが、気になるアイテムから単品で取り入れてみるのもOKです。もちろん、自由にシリーズを組み合わせて使ってもOKです。
みなさんもぜひ、アイテムの使用感や肌タイプ、お悩みにあわせて自由に組み合わせてみてくださいね!


オルビスユー シリーズ
肌の水のめぐり※14に着目し、ハリの低下や乾燥にアプローチ。適度なとろみとみずみずしさを兼ね備えたテクスチャーで、毎日のお手入れを心地よく。内側から弾むようなハリのある肌へ。


オルビス ユードット シリーズ
肌のエネルギーのめぐり※16に着目した、オルビス最高峰※17のエイジングケアライン※18。乾燥やシミ※19、くすみ※20、ハリの低下などさまざまなエイジング悩みに多角的にアプローチしてくれます。


※1年齢に応じたお手入れのこと
※2 オルビス内・保湿力
※3 乾燥による
※4 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
※5 汚れを吸着する洗浄成分
※6 イザヨイバラエキス
※7 肌にうるおいとハリ感を与える保湿成分 (=ヤグルマギク花エキス・アマモエキス・モモ葉エキス)
※8 角層まで
※9 肌をすこやかに保つために必要な水分、油分などのめぐりのこと
※10 角層のすみずみまで水分・油分を保ち、ハリツヤを与える成分
※11 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
※12 ハリ成分(=カラスムギ穀粒エキス)
※13 肌にピタッと密着して保湿成分を肌に閉じ込め、ハリのある肌に整える成分(=マイクロクリスタンワックス、パルチミン酸セチル、ワセリン)
※14 角層範囲内
※15 肌をすこやかに保つために必要な水分、油分などのめぐりのこと
※17 オルビス内・保湿力
※18 年齢に応じたお手入れのこと
※19 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
※20 乾燥による

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