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環境ダメージから肌を守る植物由来成分配合の洗顔料。プラセンタ、ヒアルロン酸やCICA成分も!

環境ダメージから肌を守る植物由来成分配合の洗顔料。プラセンタ、ヒアルロン酸やCICA成分も!

2月22日新発売!「PHモイストウォッシングフォーム」

130g・2,200円

環境ダメージ※1から肌を守る植物由来の洗顔料。
肌にうるおいを残しながら、古い角質や余分な皮脂をしっかりオフし、つっぱり感のないしっとりした洗いあがりの洗顔料。
AHA成分※2配合でキメの整ったすべすべとした肌へ導きます。
オレンジ、ラベンダー、ローズマリーの精油のほのかなハーブの香り。
※1:乾燥、紫外線の影響等 
※2:乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液(保湿成分)

商品名にある「PH」
実は、
P:プラセンタエキス
H:ヒアルロン酸
の頭文字です!

そのため、プラセンタエキスやヒアルロン酸配合はもちろん、以下の成分も配合されています。


おすすめPOINT!

使用感は、泡がふわふわのエアリー泡で肌に吸い付き、洗いあがりはつるつるなのに、つっぱらない。
やさしい泡で古い角質をしっかりオフしてくれます!


最後によくいただくご質問にお答えします!


●洗顔フォームを泡立てる理由は?
 ・肌への摩擦刺激を減らすため
 ・泡に汚れを吸着させるため 
 ・洗浄成分が濃い濃度のまま肌につくのを避けるため

●泡はモコモコに泡立てたほうが良いですか?
 モコモコに泡立つものが良いというわけではなく、それぞれの洗顔料の中で最大限泡立てることができれば問題ありません。

●洗顔中はどのように手を動かしたら良いですか?
 摩擦はNGですが、多少は手を動かさないと汚れは落ちません。
 汚れが落ちるのは、泡が汚れを包み込んで皮膚から離れるということです。
 泡が包み込める汚れの量には限界があるので、泡を動かしてあげないとそれ以上汚れは落ちません。

●泡をのせている時間はどのくらいがベスト?
 時間をかけて丁寧に洗うと、肌が受ける摩擦が増えたり、肌がふやけてしまい、バリア機能の低下につながります。
 時間はあくまでも目安ですが、20~30秒。(こすりすぎないよう刺激を少なくしてください)
 
●すすぎのお湯の温度について
 熱いお湯は皮脂まで洗い流してしまい肌が乾燥してしまうので、人肌程度のぬるま湯か、常温の水がおすすめです。


詳しく見たい方は以下から是非チェックしてみてください!
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