いつも記事をご覧いただき、誠にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです!
本年もよろしくお願いいたします。
改めて、簡単に自己紹介をします。
美容全般、コスメ写真を綺麗に撮影することが大好きな会社員で、アットコスメブログやinstagram、note等で自身の美容の知見を発信しています。
私にとって、美容はときめきとしあわせの源であり、生きがいです。
ブルーベースの明るくてクリアな色が得意で、コスメブランドは、ディオール、ルナソル、シャネル、クラランスが特に好きです。肌質は、明るく透明感があり、キメが細かいと言われます。紫外線で肌が赤くなりやすいので、毎日欠かさず日焼け止めを塗り、スキンケアも保湿と美白にこだわっています。
スイーツ、特に洋菓子が好きなのですが、普段の自炊中心の食事や睡眠などのインナーケアにも力を入れており、身体の内側から肌や髪を綺麗にすることを意識しています。
マイペース更新にはなりますが、お付き合いいただけますと幸いです。

さて、今回は 【2026年の美容の抱負】として、2026年の運気と美容で力を入れたいこと、気になる春コスメをご紹介させていただきます!
新年は、自身と向き合い、その年の過ごし方や目標を立てる絶好の機会。
2026年は午年。中国の陰陽五行説の十干(じっかん)は「丙(ひのえ)」で、干支の十二支(じゅうにし)は「午(うま)」。組み合わせると「丙午(ひのえうま)」で、共に火の気が強く、物事が一気に動きやすい年ともされているそうです。
ここ数年間で、自身を取り巻く環境だけでなく、国内や世界の環境も目まぐるしく変化しています。前進する勢いがつきやすい分、冷静な視点も持ち合わせておきたいと感じています。
美容に関する情報も氾濫しているので、周りに流されず、信頼できる情報源から得た情報や実体験を元に、自身の頭で考え抜いて正しく判断することが大切だと思います。
私自身は、チャンスを確実に掴むために、引き続き成長や発展に繋がる時間の使い方を意識したいと思います。美容の知見のブラッシュアップも然りですが、生活を丁寧に積み重ねて、感覚を研ぎ澄ませておきたいです。
「内面からも外見からも賢く綺麗に」を表現し、自身の美も磨きながら、質の高い美容の知見を自分の言葉で必要としている方に届けたいと考えています。

ここからは、美容の抱負について綴ります。
美容医療は定期的に受けているフラクショナルレーザー、メソナを継続しつつ、たるみ予防も適宜取り入れていく予定です。昨年に受けた真皮層から脂肪層にアプローチし、肌の引き締めによる小顔効果やたるみ予防、真皮層のコラーゲン増成による肌のハリツヤ感を高めるための、サーマジェンは、1か月~2か月後にハリ感が出て好感触でした。頬にはある程度脂肪があったほうがハリ感が出やすいのと、目元のクマが少し気になるので、他の美容医療への置き換えも視野に入れておきます。
併せて、クレンジングは長年愛用しているクリームタイプを継続、洗顔はエイジングケアもできるものに注目していきたいと考えています。
化粧水や美容液、クリームは、セラミド、ピュアビタミンC、パルミチン酸レチノールなど、自身に合ったスキンケアを継続しつつ、年々気になっている「糖化」対策のためのスキンケアやインナーケアに注力します。ボディケアとヘアケアはシンプルに。無理なく継続できる価格のものを惜しみなく使います。
食については、酸化と糖化に抗いつつ、美肌や体型維持の秘訣である腸活に引き続き力を入れます。納豆菌のパウダー、ヨーグルト、ブルーベリー、キウイ、鮭、鯖、鶏肉、ブロッコリー、ほうれん草、小松菜、きのこ類、パプリカ、納豆、お豆腐、お味噌、お酢、オリーブオイル、ナッツ、玄米など、自身の身体に合うと感じるものを軸に、旬の食材を摂取します。美容医療やスキンケアをより効かせたい思いもありますが、疲れやすさや身体の不調もやや感じているので、栄養検査とアレルギー検査を受けることにしました。
ビタミンCなどのインナーケアサプリも、検査結果を踏まえて、調整していきます。
私にとって、食はインナーケアの軸ですが、良質な睡眠、冷えやむくみ対策、紫外線対策、脂肪を蓄えないためのこまめな運動も併せて実践していきます。
仕事のパフォーマンスを高めたり、プライベートを楽しむためにも、予定に余白を作って、自身の身体と向き合う時間を設けつつ、楽しむことも心のアンチエイジングになるので、メリハリを大切にしていきます。
年齢を感じさせない肌のハリ感や内側から溢れるツヤ感、知的で上品な雰囲気を纏った女性像を思い描きながら、美容のモチベーションを高め、アップデートをしていきたいです。

最後は、2026年の春コスメ。明るくて透明感のある春色アイシャドウ、気持ちが明るくなるようなツヤのあるリップに惹かれています。
ベースメイクは適度なツヤ感を取り入れつつ、夕方のお疲れ顔を払拭するようなハリのある肌に見せたいと感じています。石井美保さんがyoutubeでご紹介されていたアルビオンのリフトアップのファンデーションが気になっています。
ポイントメイクは、春コレクションの時期のディオールのピンクがたまらなく好きなので、アイシャドウ、リップアイテムを購入しました。チークはイヴ・サンローランやルナソルの青みピンクが気になっています。
色は、ここ2、3年程でやや黄みを帯びたレッドから、青みを帯びたピンクにトレンドが少しずつ移ってきているように感じています。日本流行色協会(JAFCA)が選定した2026年のカラーは、ハートフェルト・ピンクという淡いピンク、パントン(pantone)社が選定した2026年のカラーは、クラウドダンサーという高貴な白だそうです。情報元によっても異なる星座別のラッキーカラーは、ゴールド、ラズベリーでした。自身の好きな色でもあるので、メイクやファッションに積極的に取り入れたいと思っています。力を入れすぎないけれども、柔らかくて品のある雰囲気を保ちながら、メイクを楽しみたいです。
【参考】
日本流行色協会(JAFCA)
ELLE(pantone)
【2026年の美容の抱負】は、いかがでしたでしょうか。
新年は日々感じていることを綴るいい機会だと思いましたので、思いのまま綴らせていただきました。
これからもお付き合いいただけますと幸いです。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
★ショコラ★
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note
ショコラ|外見からも内面からも賢く綺麗になれる美容。

@chocola000quant

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