エレクトロンショップ担当です。

本日は「デンキバリブラシ 2.0 +ボディ」の効果的なご使用方法についてご紹介いたします!
『ちょっと俯くだけで横から見ると二重顎に…。』
『顎の下のもたつきが気になってきた』など感じることはありませんか?
これは加齢による舌の筋肉の衰えが原因のひとつ。
顎の下には舌を動かすための舌骨筋群(ぜっこつきんぐん)という筋肉の集まりがあります。舌骨筋群は加齢とともに筋肉が衰えて、血液やリンパの流れが滞り、二重顎へと繋がっていきます。
「デンキバリブラシ 2.0 +ボディ」を普段よりも少し意識してご使用いただくことで、
さらに効果を体感いただきやすくなりますので、お持ちの方は、是非参考に試してみてください☆
■顎下・舌骨(ぜっこつ)周りの筋肉をほぐす
首の前の筋肉が集中している骨を舌骨(ぜっこつ)といいます。
舌骨にくっついている筋肉のバランスが悪くなることで血行不良となり、
ストレートネック(スマホ首)や姿勢が悪い状態を引き起こします。
この舌骨周りの筋肉をほぐすことで、バランスが良くなり姿勢改善に繋がります。
また、二重顎のケアにも最適です!
実際に、ここからはデンキバリブラシを当ててみましょう!
STEP①:顔を上げて埋まっている舌骨が出るように意識します
STEP②:伸びすぎを防ぐため、デンキバリブラシを当てる側の鎖骨を片手で押さえます
STEP③:その状態で、舌骨周りの筋肉(顎下~首周り)にデンキバリブラシを当てます
フェイスライン(顎下)~首筋に沿いながら当ててください
※ポイントは、喉(喉仏)付近は皮膚が薄いため、当てないように気を付けながら、
フェイスライン~首筋にかけて撫でるように当てることを意識してください。
☆下記の図を参考にしてみてください☆

いかがでしたでしょうか?
今回、二十顎に役立つデンキバリブラシの活用法についてご紹介いたしました。
是非皆様もお試しください!
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