みなさん、こんにちは。
山田養蜂場アピセラピーコスメティクス公式インフルエンサー吉田亜理沙です。
朝に晩に少しずつ秋の空気を感じ始める頃。
「ファンデーションのノリがいまひとつ」「乾燥やゆらぎが気になる」など、晩夏~初秋にかけてベースメイクの悩みが増えてきていませんか?
そんな季節の変わり目こそ、毎日使うファンデーションを見直したいタイミングです。
今回は、1品5役でベースメイクを仕上げながら、シワ改善&美白
※
ケアまでできる「RJエクセレント 薬用エッセンスインクッションBB」をご紹介します。※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
RJエクセレント 薬用エッセンスインクッションBB<クッションファンデーション>医薬部外品/全2色
SPF47・PA+++
専用ケース+リフィール+パフ 5,830円(税込)

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【index】
◆2026秋冬は“スキンケア発想”のファンデへシフト
◆1品5役!化粧下地~コントロールカラーまで叶える薬用クッションBB
◆敏感に傾く大人肌こそ!肌管理を意識したベースメイク選び
◆使用感レポ:全2色をスウォッチ!
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◆2026秋冬は“スキンケア発想”のファンデへシフト
この秋冬、ベースメイクは「隠す」だけではなく、メイクしながら肌をケアする“スキンケア発想”へ。
肌悩みをきちんとケアしながらも、厚塗り感を抑えた軽やかな仕上がりが気分です。
シミやくすみ、毛穴を何とかしたい。
でも、厚塗りには見せたくない。
乾燥やゆらぎも気になるし、できればメイクしている時間までエイジングケア
※
したい。※年齢に応じた化粧品によるお手入れのこと
そんな2026年秋冬のトレンドは、実は40代・50代がベースメイクに求めるものとも好相性。年齢を重ねるにつれて、シミやシワ、乾燥、毛穴、ハリ不足など、気になる肌悩みはひとつではなくなってきます。
だからこそ、大人のファンデーション選びは、「何を隠せるか」だけでなく、「何を肌にのせて1日を過ごすか」まで考えたいもの。そこで注目したいのが、スキンケア発想から生まれた「RJエクセレント 薬用エッセンスインクッションBB」です。
◆1品5役!化粧下地~コントロールカラーまで叶える薬用クッションBB
「RJエクセレント 薬用エッセンスインクッションBB」は、これひとつで、
・化粧下地
・日焼け止め
・ファンデーション
・コンシーラー
・コントロールカラー
の1品5役。
スキンケア後、パフでポンポンとなじませるだけで、化粧下地からコントロールカラーまでベースメイクをシンプルに仕上げられます。
朝のベースメイクは、きれいに仕上げようとするほど使うアイテムが増えてしまいがち。
これひとつで何役もこなしてくれるのは、忙しい朝はもちろん、あれこれ重ねたくないときにもうれしいポイントです。SPF47・PA+++で、秋も続けたい紫外線対策までカバー。
そして、40代・50代にぜひ注目してほしいのが、ファンデーションをつけている時間までエイジングケアできること。有効成分「ナイアシンアミド」を配合した医薬部外品で、シワ改善&美白のダブルケアが叶います。
朝メイクしてから夜にクレンジングするまで、ファンデーションを肌にのせている時間は意外と長いもの。
だからこそ、
“メイク=肌悩みを隠す手段”から、
“メイク=エイジングケアする時間”へ。
いつものベースメイク時間までお手入れの一部にできるのは、大人肌にうれしい発想です。
さらに、山田養蜂場独自の保湿成分「デセン酸リッチローヤルゼリーエキス」をはじめ、美容成分を78%配合。「デセン酸リッチロールゼリーエキス」は、潤いがめぐる若々しく健やかな角質層に整え、ハリ・ツヤを与えるなど、美肌土台力
※
をサポ―トします。※潤いに満ちた健やかな角質層
さらに、パウダーやスキンケア成分を包み込む「ラスティングスキンケアパック処方」を採用。まるで肌をパックしたようにメイクをキープしながら、スキンケア成分を肌の奥
※
まで送り続けるのも特徴です。※角質層まで
ただカバーして終わりではなく、肌をきれいに見せながら、同時にケアする。
2026年秋冬のトレンドにも、大人肌のニーズにもフィットする薬用クッションBBです。
◆敏感に傾く大人肌こそ!肌管理を意識したベースメイク選び
季節の変わり目は、いつもより肌がデリケートに感じられ、「使うものを慎重に選びたい」と思うことも。
特にベースメイクは、朝から夕方まで長時間肌にのせているものだからこそ、仕上がりだけでなく、肌への配慮もチェックしたいところです。
「RJエクセレント 薬用エッセンスインクッションBB」は、敏感肌パッチテスト済み
※
。※すべての方に皮膚刺激が起こらないということではありません。
さらに、
・無鉱物油
・合成香料無添加
・パラベン無添加
・エタノール無添加
・有機合成色素無添加
・紫外線吸収剤無添加
と、6つの無添加にもこだわっています。
エイジングケアはしっかり取り入れたい。
でも、肌が敏感に傾いているときは、ベースメイクも慎重に選びたい。
そんな40代・50代にとって、こうした肌への配慮も選ぶポイントになりそうです。
そして、美容医療や定期的な肌管理が身近になった今だからこそ意識したいのが、“普段、肌に何をのせて過ごすか”。肌管理やスキンケアにはこだわっていても、毎日長時間肌にのせるファンデーションを「隠れればいい」で選ぶのでは、少しもったいない気がします。
“きれいに見せる”と“肌をいたわる”、どちらも妥協したくない。
そんな大人肌はもちろん、肌管理
※
を意識しているときにも取り入れたいベースメイクです。※美容医療後は、施術内容や肌状態によってメイクを再開できる時期や使用できる化粧品が異なります。医師やクリニックの指示に従ってください。
◆使用感レポ:全2色をスウォッチ!
カラーは、
画像上:01 明るめの肌色
画像下:02 ナチュラルな肌色
の全2色展開。
「01 明るめ」は明るめの肌色、「02 ナチュラル」は自然になじみやすい肌色。私はイエベ春で、普段は「01 明るめ」を使っていますが、のばしてなじませてみると、どちらのカラーも肌との境目が自然になじみ、使いやすい印象でした。
透明感を重視したい日やしっかりメイクの日は01、顔のくすみが気になる日や自然に仕上げたいときは02など、肌状態やなりたい仕上がりに合わせて使い分けています。
パフに取って肌へポンポンとなじませるだけ。手を汚さず、忙しい朝でもさっと仕上げられるのがクッションタイプの魅力です。
きれいに仕上げるコツは、パフをすべらせず、スタンプするように軽くポンポンと重ねること。
頬など広い部分は顔の中心から外側へ。目元や小鼻、口元など細かい部分にはパフの角を使い、シミなどもう少しカバーしたい部分だけ少量を重ねづけします。
大人肌は、気になる部分を全部隠そうとついつい何度もパフを往復させて重ねがち。これがかえって厚塗りの原因なることも。
全体は薄めに、カバーしたい部分だけ重ねる。これなら、2026年秋冬らしい素肌感を残した軽やかな仕上がりに。
また、ツヤアップ、血色感、シワ・毛穴・シミ・くすみカバーなど、大人肌のさまざまな悩みに応じたパウダーを配合。カバー力がありながら、厚塗り感が出にくいところも推しポイントです。
さらに私が気に入っているのが、時間が経ったときの肌なじみ。
つけたてよりも肌の一部になったようになじみ、夕方になっても崩れが目立ちにくい印象。
朝の仕上がりだけでなく、時間が経った肌まできれいに見えるところに魅力を感じています。
ベースメイクも秋仕様へアップデートしたい今。毎日のファンデーションを、ただ肌悩みを隠すものから、大人肌をいたわりながらきれいに見せるものへ。
化粧下地からコントロールカラーまで1品5役でベースメイクをシンプルにしながら、つけている間もシワ改善&美白ケア。「RJエクセレント 薬用エッセンスインクッションBB」で、この秋は“メイクをしている間までエイジングケア”を始めてみませんか?
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