2016年1月6日 更新

気持ちが痛いほどわかる!片想い女子におすすめの恋愛ソング♡

片想いって切ない!そんな切なさを思いっきり共感できる恋愛ソングを聴いて片想いに酔いしれる、そんな楽しみ方もありますよね。片想い女子におすすめの恋愛ソングをピックアップしてみました。

2,947 view

センチメンタルな気分に浸る楽しみ…♡

切ない気持ちを代弁してくれる音楽
片想いの切ないようなわくわくするような微妙な気持ち…。何て言い表していいかわからない複雑な気持ちを代弁してくれるのが、恋愛ソング。心に染み渡るような音楽と共感できる歌詞で、励まされたり背中を押されたりしたことのある人も多いのでは?今回は恋愛に悩める女子におすすめの片想いソングを集めてみたので、ぜひ聴いてみてくださいね♪

YUI 『CHE.R.RY』

YUI 『CHE.R.RY-short ver.-』 - YouTube

とにかくかわいい!片想いなのに幸せいっぱいと感じられる、甘酸っぱい歌詞にはすべての片想い女子が共感するのではないでしょうか?携帯電話、メールと言った身近なものが出てくるのも、共感しやすいポイントです。前向きな明るい片想いソングですが、ちゃんと、キミからのメッセージが欲しい、もらったら元気になれるという切ないポイントも入ってます。

miwa 『片想い』

miwa 『片想い』 - YouTube

タイトルだけでグッと来てしまう、切なさ満載のThe 片想いソングです。miwaさんの美しくきれいな高音ボイスで心がキュッとなります。好きという気持ちをはっきりと伝えられないけれど、あなたのことしか見えませんという、片想いの切なさがビンビンに届く歌詞です。静かな夜にヘッドフォンをしてベッドで聴きたい曲。涙が止まらなくなります。

FUNKY MONKEY BABYS 『告白』

FUNKY MONKEY BABYS 「告白」 - YouTube

片想いをしているときは誰かに応援してもらいたいものです。そんなときには自分専用の応援団を見つけましょう。おすすめは、FunkyMonkeyBabysです。素直でストレートすぎる言葉が、胸に突き刺さってきます。熱い後押しをしてくれる、心強い味方ソングです。

aiko 『かばん』

aiko-『かばん』music video short version - YouTube

かわいいソングと言えば、aikoさんも忘れてはいけません。おすすめは「かばん」。片想いは楽しまなくちゃ、といった気分になれる曲。ちょっと複雑な女心を唄っているところがポイント。気持ちを伝える気も、勇気もしっかりあるけれど、片想いのままでいたい気持ちもあるという、複雑な女心です。いつまでもかわいい女子でいたい!という気持ちになるかわいい大人女子向けの片想いソングです。

西野カナ 『Esperanza』

西野カナ 『Esperanza (short ver.)』 - YouTube

西野カナさんの曲は共感度数がハンパなく高め。それもそのはず、実体験をもとに歌詞を書いているから。だからこそ突き刺るものがあるのです。「Esperanza」は現実味があるけれど、ちょっと他の片想いソングとは違います。自分の気持ちばかりに浸っているのではなく、また、恋愛に、そして片想いには意外と欠かせない”ライバル”も登場。片想いの難しさをストレートに表現しているところも共感ポイントです。

関連する記事

こんな記事も人気です♪
恋する女子たち必見♡ 男性心理がわかる「大人の恋愛特集」

恋する女子たち必見♡ 男性心理がわかる「大人の恋愛特集」

女子にとって恋愛は特別なもの。好きな人がいるだけで毎日がドキドキ・・・♡ そんな、恋する乙女を応援するべく、男性心理がわかる方法や、両思いになれるコツ、そして素敵な奥さんになるポイントまで一気に特集しちゃいます!
どういうつもりなの!? “思わせぶりな態度”をとる男性の特徴

どういうつもりなの!? “思わせぶりな態度”をとる男性の特徴

何度も会って連絡も取り合っていた気になる男性から、突然「彼女ができた」という告白。期待させないでよ!今回は、“思わせぶりな態度”をとる男性の特徴をご紹介してまいります。
Erica | 10,016 view
片思いに疲れた! 恋が辛いときに見直したい5つのポイント☆

片思いに疲れた! 恋が辛いときに見直したい5つのポイント☆

片思いの期間ってとても楽しい! 始まりは誰でもそうですよね? でも片思いの期間が長くなればなるほどだんだんと辛くなってくることも。そんなときに見直したいポイントってあるの?
にじいろ | 3,116 view

この記事に関するタグ

biche(ビーチェ)

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

bicheの最新情報をお届けします

この記事のキュレーター

HaLu HaLu