マスカラ売上No.1※1ブランド! シリーズ累計売上500万本※2突破!

そんな「ラッシュニスタ」の全てがわかる

「LASHIONISTA Magazine」更新中!

※1 インテージSRI調べ。2002/1〜2019/12までのスーパー、ドラッグストア等におけるマスカラカテゴリーでの売上金額に基づく。
※2 インテージSRI調べ。2011/1/1〜2019/2/28のラッシュニスタシリーズ製品の合計売上個数に基づく。
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「ラッシュニスタ」ブランドヒストリー

メイベリン ニューヨークの歴代マスカラをプレイバック!

1915年のブランドスタートから、たくさんの種類のマスカラが誕生し、
その時代ごとに注目を集めていました。中には懐かしのマスカラも!
時代の流れとともに、メイクのトレンドも移り変わり、
機能も仕上がりも進化を続けているメイベリン ニューヨークのマスカラ。
これからも女性たちの目もとに欠かせない存在となるはず。

メイベリン ニューヨーク誕生のきっかけ

1913年、アメリカ・メンフィスにて。
メイベリン ニューヨーク創業者のトーマス・L・ウィリアムズの最愛の妹、メイベルちゃんは悩んでいました。思いを寄せている男性とデートの約束をしていたある日、彼女は兄に打ち明けます。「私は目が小さくて、まつ毛も短いから彼に振り向いてもらえないの・・・」
それを聞いたトーマスは、メイベルちゃんのコンプレックスを解消するべく、1913年に“ワセリンと石灰粉を混ぜてまつげに塗るもの”を考案。なんとこのお手製のマスカラが、現在のメイベリンのマスカラの原点といわれているそう。恋の悩みがマスカラ誕生のきっかけに!? メイベルちゃんは兄が作ったマスカラを愛用し、思いを寄せていた彼との恋を成就させたのだとか ちなみに、メイベリン ニューヨークというブランド名は、“メイベル+ワセリン”にちなんで名づけられたそう。

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提供:メイベリン ニューヨーク
企画・編集:@cosme編集部

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