
「ByUR(バイユア)」の『バイユア セラムフィット フルカバー グロークッション V2』が、「@cosmeベストコスメアワード2026 上半期新作ベストクッションファンデ 第3位」を受賞!なぜここまでメンバーさんの支持を獲得できたのか、その魅力を徹底解説します。『バイユア セラムフィット シルキーヌードクッション』との違いや色選びも!
「ByUR(バイユア)」ってどんなブランド?
2022年1月に、日韓共同開発コスメブランドとして誕生した「ByUR(バイユア)」。“毛穴管理”(*1)メソッドに着目し、SNSで人気を集めるだけでなく、その商品の実力から美容業界内でも多くの支持を得ているブランドです。
「ByUR(バイユア)」のクッションファンデが進化

2026年3月、ブランド内人気No.1クッションファンデが大幅リニューアル!5つの発光レイヤーが織りなすツヤとカバー力、長時間(*2)化粧もちを叶える「ByUR(バイユア)」最高峰(*3)の発光美膜クッションファンデ『バイユア セラムフィット フルカバー グロークッション V2』としてデビューしました。
2026年5月には、「@cosmeベストコスメアワード2026 上半期新作ベストクッションファンデ 第3位」を受賞!@cosme内でも高い人気を誇るアイテムです。
*1 乾燥した毛穴にうるおいを与えて毛穴の目立ちを気にならなくすること
*2 24時間化粧もちデータ取得済み(外部機関調べ。効果には個人差があります)
*3 「ByUR(バイユア)」従来品 クッションファンデーション内

今回教えてくれたのは「ByUR(バイユア)」亀山さん

「ByUR(バイユア)」マーケティング/PR担当の亀山彩菜さんにリニューアルのポイントや、2種の仕上がりの違い、選び方のコツまで詳しく伺いました。
さらに上質なツヤ感へ!進化したポイントをおさらい


2026年3月のリニューアルでは、「P17 ピンクフェア」、「P21 ピンクベージュ」、「P23 ピンクサンド」を追加し、全6色展開に。日本人の肌トーンにマッチするカラー設計のため、自分にぴったりの色が見つかりやすく、より自然で完成度の高いベースメイクを楽しめます。
――特に注目の進化ポイントは?
(バイユア 亀山さん)今回のリニューアルでは、今の時代に合うツヤを追求しました。従来のオイルベースによる光沢感の強い仕上がりから、発光レイヤーによる“上品なツヤ質感”へと進化。更に崩れにくくなり(*4)、「ByUR(バイユア)」の“最高峰(*3)”となりました。また、より幅広い年代や肌トーンの方に使っていただきたいという思いもあり、6色展開となっています。
*3 「ByUR(バイユア)」従来品 クッションファンデーション内
*4 24時間化粧もちデータ取得済み(外部機関調べ。効果には個人差があります)
立体感(*5)を引き出す「シルキー ヌード クッション」もチェック!

「フルカバー グロークッション」と「シルキーヌードクッション」を徹底比較!

「ByUR(バイユア)」を代表する2つのクッションファンデ。どちらもツヤと持続力を兼ね備えたアイテムで、好みの質感やカバー力で選ぶことができます。
●『バイユア セラムフィット フルカバー グロークッション V2』
「カバー力も、ツヤも、化粧もちも、妥協したくない!」という欲張りな願いを叶えてくれるのがこちら。クッションファンデ初心者でもテクニックフリーで透明感のある美肌印象がつくれる使いやすさが魅力。
●『バイユア セラムフィット シルキーヌードクッション』
プロの現場でもよく使われているファンデがこちら。塗るだけで顔立ちにメリハリをプラスします。素肌そのものの美しさを生かした、抜け感のある仕上がりに。ベースメイクにこだわりがある玄人好みの逸品です。
*5 メイク効果による
@cosme編集部員が仕上がりの違いを比較!

(左)「フルカバー グロークッション」(右)「シルキーヌードクッション」
ブランド担当者に聞く!崩れにくい美肌をつくるベースメイク術

あわせて使いたい!ベースメイクの仕上がりを格上げするアイテム
自分にぴったりの色が見つかる!色選びガイド

(バイユア 亀山さん)Nは、イエロートーンで赤みをカバーし、きちんとした印象に。Pは、血色感を引き出し華やかな表情を演出します。パーソナルカラーを参考に、イエローベースならN、ブルーベースならPを選んでいただいてもいいですが、イエベ・ブルベにとらわれず、なりたい雰囲気や肌悩みにあわせて選んでみてください。実際に私もビジネスシーンはN、プライベートシーンではPと、使い分けています。
「ByUR(バイユア)」のクッションファンデで、理想のツヤ肌へ

(アットコスメ編集部)








