商品情報詳細ダーマエイド トリプルアクティブクリーム N
- メーカー
- pdc
- ブランド名
- pdc
- アイテムカテゴリ
- スキンケア・基礎化粧品 > 乳液・美容液・フェイスクリームなど > フェイスクリーム
- 商品説明
-
日本初*で話題のブランド「ダーマエイド」、お客さまの声を反映しリニューアル
【ダーマエイドとは】
ダーマエイドは3つの有効成分
●ナイアシンアミド
●トラネキサム酸
●パンテノール(D-パントテニルアルコール)
を配合した医薬部外品シリーズです。
美白*1効果を持つ有効成分「トラネキサム酸」、
美白効果とシワ改善効果のある有効成分「ナイアシンアミド」、
さらに肌荒れ防止有効成分「パンテノール*2」という組み合わせで配合し、
気になる肌悩みにトリプルアプローチできる点が特長です。
■有効成分のナノ化技術を採用
今回のリニューアルでは、有効成分のナノ化技術を採用。
肌になじみやすいテクスチャーと角層への浸透感に着目し、
有効成分「ナイアシンアミド」「トラネキサム酸」「D-パントテニルアルコール」の3種すべての一部をナノ化して配合しています。
お肌の奥(角層)までしっかり浸透し、潤わせます。
■バリア機能をサポートする成分を配合
エモリエント成分のヒト型セラミド*3と植物性セラミド(ユズセラミド)を配合。
さらに、マカデミアナッツ由来油脂(エモリエント成分)やシア脂(エモリエント成分)などのオイル成分を組み合わせ、
うるおいを与えて肌をなめらかに整えます。
■ 使用感の改良(テクスチャーへのこだわり)
従来の濃厚さやなじみ感はそのままに、より心地よい保湿感へと改良。
日々のスキンケアでストレスなく使い続けられるテクスチャーを追求しています。
*3つの有効成分「ナイアシンアミド」、「トラネキサム酸」「D-パントテニルアルコール」を配合したシワ改善有効成分配合の医薬部外品として日本初。TPCマーケティングリサーチ株式会社調べ(2024年7月8日時点)
*1メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ*2D-パントテニルアルコール*3N−ステアロイルフィトスフィンゴシン(エモリエント成分)
- 使い方
- ●使用回数・使用量を守って正しく使うこと。朝・夜の洗後、化粧水・美容液などでお肌を整えた後に、適量(1cm程度)を手にとり、お肌にやさしくなじませてください。
- 使用上の注意
- ●他の美白商品と併用するときは、一度に複数品の併用は避け、1品ずつ様子を見ながら使用すること○お肌に異常が生じていないかよく注意して使用すること○お肌に合わないとき、即ち使用中、使用したお肌に直射日光があたって、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が出たら使用を中止し、皮フ科専門医等へ相談すること。使用を続けると悪化する場合があります○傷やはれもの、湿疹等、異常のある部位には使用しないこと○目に入らないように注意し、入ったときはすぐに洗い流すこと○保管状況により多少色がつくことがありますが、品質には問題ありません○使用後はしっかりとキャップをしめ、極端に高温、または低温、直射日光のあたる所、乳幼児の手が届く所には置かないこと
- 全成分
- 【有効成分】ナイアシンアミド、トラネキサム酸、D−パントテニルアルコール【その他の成分】精製水、シュガースクワラン、1,3−ブチレングリコール、ベヘニルアルコール、マルチトール液、メチルポリシロキサン、濃グリセリン、マカデミアナッツ油脂肪酸フィトステリル、トリ2−エチルヘキサン酸グリセリル、パルミチン酸セチル、1,2−ペンタンジオール、ユズセラミド、N−ステアロイルフィトスフィンゴシン、シア脂、フィトステロール、加水分解コラーゲン末、加水分解コラーゲン液(4)、ヒメフウロエキス、ビオチン、グリセリンモノ2−エチルヘキシルエーテル、メチルフェニルポリシロキサン、天然ビタミンE、キサンタンガム、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、モノステアリン酸ポリエチレングリコール、自己乳化型モノステアリン酸グリセリル、モノステアリン酸ソルビタン、水素添加大豆リン脂質、セトステアリルアルコール、水酸化カリウム、無水亜硫酸ナトリウム、エデト酸二ナトリウム、フェノキシエタノール
- 分類
- 医薬部外品
- JANコード
- 4961989304168
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