もっちりうる肌「美容オイル」が日焼けの元凶!?オイルの正しい選び方

もっちりうる肌「美容オイル」が日焼けの元凶!?オイルの正しい選び方
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スキンケアに美容オイルを使っている女子必見☆オイルの種類や使い方によっては、逆にくすみやシミを引き起こしてしまうかも!そうならないために美容オイルの選び方、使い方をチェックしてみませんか?

日差しがキツい季節は美容オイル選びに注意!

スキンケアに美容オイルを取り入れている方って、多いですよね?肌がもっちりうるおって、メイクのノリもUPするので便利!

でも日差しが気になる時季は、美容オイル選びや使い方が大切なんだそう。それを間違えると『オイル焼け』といって、くすみやシミ、そして日焼けしやすくなるんだとか…。

そもそもオイル焼けって何?

美容のためにやっていることが…

美容のためにやっていることが…

そもそも『オイル焼け』って何?と思う人もいるはず。オイル焼け・油焼けとは、酸化したオイルを肌につけることで起こる、くすみや日焼け、色素沈着のこと。

オイルは不純物や紫外線によっても酸化しやすくなるので、紫外線が気になる今の時季はとくに要注意なんです。

紫外線が気になる時季、美容オイルはNGなの?

ここまで読むと「じゃあ紫外線が気になる時季は、美容オイルを使わない方が良いの?」と思いがちですが、そんなことはありません!酸化しにくいオイルをスキンケアに使えば良いのです。

グレープシードオイルや月見草油などは酸化しやすいそうなので要注意!朝に使わずにナイトケアだけに留めておいた方が良いかも!

オイルの純度にも注目!

先に書いた通り、不純物が多いとオイルが酸化しやすくなるので、純度の高いオイル選びも大事。もし美容オイルを購入する前に以下の物をチェックしてみて!

いかがでしたか?
酸化したオイルはくすみやシミなどの元になるだけでなく、肌荒れを引き起こすことに…。スキンケアで行なっていることが逆効果にならないように、正しい美容オイルを選んで使うようにしましょう!

参照元はコチラ▼

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