ヘアブラシは〇〇〇でキレイに!自宅でできるヘアケア5つの裏技

ヘアブラシは〇〇〇でキレイに!自宅でできるヘアケア5つの裏技
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髪の洗い方からドライヤーの活用術、ヘアブラシの簡単掃除方法まで、目からウロコなヘアケアテクニックをご紹介!どれも“ちょっと”したことなので、覚えておくと便利ですよ♪

パサつき、枝毛、切れ毛…をどうにかしたい!

憧れのうるツヤ髪を叶えたいけど、カラーやパーマの繰り返し、紫外線ダメージなどで髪のパサつきや枝毛、切れ毛に悩んでいる…。そんな人におすすめしたいヘアケアテクニックをご紹介。髪の洗い方やドライヤーの活用方法、ヘアブラシのケア方法など美髪になるためのHOW TOをピックアップしました♪

髪を洗う順番を変えるだけで色持ちUP!?

髪が傷んでいる、せっかくヘアカラーをしても色落ちしやすい人におすすめのテクニックをご紹介!

それは髪を洗う順番を変えるだけ。いつもはシャンプーしてからコンデショナーやトリートメントを髪に付けていると思いますが、これを“コンデショナー(トリートメント)→シャンプー→コンデショナー(トリートメント)”の順番に変えてみてください。これだけで髪の状態が良く、カラーの持ちも少し良くなるんだそう♪詳しくは>コチラ<をチェックしてみてください。

意外とできてないかも…シャンプーの正しい方法をおさらい!

毎日のシャンプーできちんと髪、洗えていますか?こちらでは美容師さんが教えてくれた“正しいシャンプーの方法”をレクチャー。

まずはシャンプーを付ける前の“予洗いに時間をかけること”。サッと済ませている人って意外と多いのではないでしょうか?36℃前後のぬるま湯で、地肌にお湯が浸透するまでしっかりと予洗いするのがポイント。そしたら髪質に合ったシャンプーで地肌をマッサージしながら洗い、髪に少しきしみを感じるまですすぐこと。

正しいシャンプーの方法について、もっと詳しく知りたい方は>コチラ<をチェックしてみてください。

絡まる髪がするん!トリートメント活用方法

髪がもつれる、絡まるなと感じた時、トリートメントを使いますよね!実は自分でトリートメントを髪全体に塗布するのって、意外と難しいんだそうです。それを打破するためには、お湯を入れた洗面器のご準備を!いつも通り髪にトリートメントを付けた後、トリートメントが多少付いた手を洗面器で洗ってください。そしてそのトリートメントが混ざった洗面器のお湯をゆっくりと髪全体にかけるだけ!

これだけでトリートメントがお湯に溶けて髪になじみやすくなり、効果がアップするんだとか。お湯をかけながら髪を揉みこむとさらに良いそうですよ♪

ドライヤーの冷風機能で髪にうれしい4つのコト

ドライヤーの冷風機能って使っていますか?9割くらい髪が乾いてから仕上げに冷風を使うと、髪にうれしい4つのコトが得られるんだそう。それは「髪のボリュームが抑えられる」「髪にツヤが出る」「ヘアスタイルがキープできる」「ドライヤーの熱風から髪を守る」という4つのメリット。

中でも髪にツヤが足りないと感じている人は、今日から冷風機能を活用するべし!冷風で開いたキューティクルが引き締まり、髪全体のツヤがUPしますよ♪

ヘアブラシは接着剤で簡単キレイに♪

ヘアケアに欠かせないヘアブラシ。髪の毛や皮脂、整髪料、ほこりなどで汚れやすいですよね?でも水でバシャバシャ洗っても、髪がブラシに絡まってなかなか取れないなんてことも…。面倒だからといって汚れたまま使うのも髪や頭皮に悪そう!

そんなとき使ってみてほしいのが“接着剤”。100均やホームセンターなどで手軽にGETできる木工用のあれです。その接着剤をヘアブラシに塗って透明になるまで待ち、ペリペリとはがすだけで、ブラシがすっきりとキレイになるんです。

ただし透明に固まるまで2日間ほどかかる場合があるので、要注意!2本以上ヘアブラシを持っている人におすすめです。

たまにはヘアサロンで髪や頭皮にご褒美を♪

自宅でできるテクニックをご紹介してきましたが、髪のためには定期的なスペシャルケアをするのがおすすめ。トリートメントやヘッドスパなど、プロならではのヘアケアメニューを受けてみてください。カットやカラーチェンジのついでに、やってもらえばお得に受けられるサロンも多数!

ヘアケアメニューも魅力的なサロンをお探しの方は、>コチラ<を見てみてください♪

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