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松井孝嘉先生 東京脳神経センター

東京脳神経センター理事長。松井病院理事長。医学博士・脳神経外科医。1967年東京大学医学部医学科を卒業し、71年に同大学の文部教官へ。頭頚部外傷・デッドボールを研究し、野球用耳付きヘルメットを開発・実用化。73年に渡米し、アルバートアインシュタイン医科大学にて脳腫瘍・脳血管障害を研究。翌年、ジョージタウン大学にて世界初の全身用CTスキャナの開発に従事し、日本への導入・普及に尽力。78年に「首こり病(頚筋症候群)」を発見し、2005年に診断法と治療法を確立。これが世界で初めて自律神経失調症の治療法となり、それまで治療法がなかった数々の不定愁訴の治療が可能になった。著書には『「首こり」をとれば90%以上完治する』(小学館)、『首は絶対にもんではいけない!』(講談社)などがある。

東京脳神経センター

「今までどこの病院でも治せなかった病気を治す」という使命のもと、2006年5月11日に虎ノ門にオープンした医療施設。最新鋭の画像診断装置(MRI・CTなど)を駆使し、検査・診断。日本を代表する脳神経外科・神経内科医による診療を行っています。
また、実は更年期障害が原因ではなく、首こりが原因だったケースが多いことや、無気力・不安・情緒混乱のため不登校を余儀なくされている子供が年々増加傾向にあるという背景をもとに、2016年11月には、女性と子供を対象に自律神経の専門外来を設立。診療科の壁を取り払うため、産婦人科をはじめ、多岐に渡る専門医との連携を進めている。

アクセス
住所
〒105-0001
東京都港区虎ノ門4丁目1−17 2F 神谷町プライムプレイス
電話
03-5776-1200
URL
https://tokyo-neurological-center.com/

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