
こんにちは、鶴見です。
先月、とっておきのニュースとして、泡の集中パックが進化したことをお伝えしたのですが、
今回も皆さまにぜひお伝えしたいニュースが!
ドモホルンリンクルの原点であり、今から39年前に誕生した「クリーム20」が、
この1月に進化しました!!
今回の進化で着目したのは、“ダメージを克服するチカラ”。
年齢を重ねるにつれ増えていくシワのお悩み。その原因は加齢だけではなく、
ハリを支えるコラーゲンやエラスチンにダメージを与える紫外線などが大きく影響していることは
以前から知られています。
そのダメージを克服して、肌にハリをもたらすことができるように。
そう考えて、ドモホルンリンクルはこれまでも新たな原料の探求を続けてきました。
その結果たどり着いた先は
“淡墨桜(うすずみざくら)”
の優れたチカラでした!
樹齢1,500年を超える岐阜県の淡墨桜の古木やその子孫の葉の中、
肌のハリにつながる様々な働きが含まれていることが分かったのです!
そして、僕たちは、この二世桜にあたる木からとれる葉を原料として使用しています。
淡墨桜の名前の由来は、つぼみの時は薄いピンク、満開になると白、散り際には淡い墨色になり、
この散り際の花びらの色から名付けられたそうです。
やはり日本人にとっての桜は特別なものだということを感じますし、
このように大事にされてきた桜がだからこそ、思わぬチカラを秘めていることも理解に難くありません。
“淡墨桜(うすずみざくら)”の魅力は、ここではまだまだ語り切れませんので、
次回にでも改めてお伝えしたいと思っています。
ドモホルンリンクルのルーツともいうべき、クリーム20。
だからこそ、このクリーム20に特段の思いをもって向き合ってきました。
お客様のお肌に若々しさと健やかさを!
その一心で、僕たちは日々研究に取り組んでいます。
新たなチカラが加わった「クリーム20」の詳細はこちらをご覧ください。
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