
足摺岬からR321を走ると、海岸が見えてきます。
大岐の浜は、白浜青松の海岸が約1,500mに広がる美しい浜辺で、キャンプやサーフィンを楽しむことが出来るそうです。 足摺宇和海国立公園の東側に位置する、雄大な浜辺です。波静かな砂浜は、潮干狩りやキャンプ場としても多くの方に親しまれ、 断崖が連なる足摺岬とは違った情緒をみせてくれます。
本当に美しい浜で、点のように見えるのは人の姿です。高知の海は波が急に荒くなるため、綺麗な海岸でもあまり海水浴には適していないから、川で泳ぐと聞いたことがあります。
なので、逆にサーフィンなどにはもってこいなのですね。
 
四万十川 全長196km。
四国では最長の大河。『最後の清流』として知られ、現在でも伝統的な川魚漁が行われ、上流から下流に数多く残っている沈下橋は、今も住民の交通路であり、四万十川の風物詩となっているそうです。
四万十川でにずっと憧れていたんです!
最後の清流の海との境界線あたりは、川幅も広く海のようです。
四万十はお茶の産地としても有名だそうですが、大自然の迫力に感動!今度はこの川を土佐くろしお鉄道で渡ってみたいです。
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