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最後に使う乳液!?

最後に使う乳液!?


研究開発の鶴見です( ̄▼ ̄*)

早いもので、2月を迎えました。
1月は“ってしまう”、2月は“げてしまう”、3月は“さってしまう”と、小学校の時
担任の先生に教えてもらったことを思い出しました…、
確かにこの3ヶ月は毎年あっという間に過ぎていきます。

寒さが苦手な僕にとっては、この寒い時期が過ぎ去って、
温かな春が早く来ることが、何より待ち遠しいです(??´∀`??)ノ

さて、今回は商品のこと、
ドモホルンリンクルの“保護乳液”を紹介します。

はっきり言いましょう!ドモホルンリンクルの乳液は変わっています!!

というも、スキンケアで乳液を使う際の順番は、多くが、化粧水の直後。
化粧水、乳液と使い、その後に、美容液、クリームと使い進めていくものが多いようです。

しかし!ドモホルンリンクルの場合は違います。
保湿液(化粧水)の後は、美活肌エキス(美容液)、クリーム20(クリーム)、
そしてやっと最後に保護乳液(乳液)を使うのです。

この一風変わった使い方をするのには、実は理由が大きく2つあります( ̄▼+ ̄)ニヤリッ

それは・・・
保護乳液がつくるベールで、
■クリーム20までで与えた栄養分を、しっかり閉じこめるため⇒「閉じ込めるベール」
■外側からの、そして時に内側のダメージからお肌を護るため⇒「守り抜くベール」
です。

名前からも、その役割を感じ取っていただけるかもしれません。

年齢を重ねたお肌にできてしまった角層部分の隙間。それを埋めることで、保護乳液の前に使った、保湿液、美活肌エキス、クリーム20で与えた栄養分やうるおいが逃げてしまうのを防ぐ「閉じ込めるベール」。
そして、チリや埃、花粉などの様々な外からの刺激からお肌を守ると同時に、お肌内部での炎症やダメージが広がるのを防ぐための「守り抜くベール」。

この2つの「鉄壁の護り」が、年齢肌のお悩みを寄せ付けないという安心感をお肌に与えてくれます。

確かに僕も、保護乳液を使っている最中、香りもあいまってか、何ともいわれぬ安心感を覚えるのです。

この護りによるお肌と心の安心感が、ドモホルンリンクルの保護乳液の最大の特徴であり、何よりの魅力だと僕は思っています!

ぜひご興味ありましたら、保護乳液を手に取っていただければ、嬉しく思います。

またまた長くなってしまいました。
商品のことを紹介しているので、ということもありますが、
先日コメントの書き込みを頂けて、テンションが上がっております!!
すぐ調子にのって浮かれてしまいます、すみません(´∀`;)

@cosme内に保護乳液を紹介したページもありますので、こちらもご覧ください♪


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