
こんにちは、鶴見です。
10月中旬を過ぎ、やっと涼しくなってきました。
というより…、涼しくなりすぎです。しかも急に!
ここのところ、急激な変化に体がついてこないことに、
自身の衰えを感じております。゜(ノ□`。)゜(涙)
さて、皆さまにお伝えするのが、ちょっと遅くなってしまったのですが、
先日ご紹介した“アンジオポエチン様因子2(Angptl2)”=老化加速タンパクの研究成果が、
「細胞」という月刊で発行されている学術雑誌に掲載されました!
月刊「細胞」は、なんと1969年に発刊。44年も継続し、発売され続けている専門誌です。
そこに、今回の研究成果が掲載されたのは、大変ありがたいことです!!
「皮膚におけるアンジオポエチン様因子2の発現とシワ形成への影響」
というタイトルの論文で、光栄にも僕の名前も掲載されています!

このことも1つの励みに、研究成果をドモホルンリンクルに活かせるよう、研究を進めているところです。
その進捗は折に触れ、お伝えさせていただければ幸いです。
今後もますますお客様のお肌に応えるドモホルンリンクルとして、進化を遂げていく決意でいますので、温かく見守っていただければ嬉しいです( ̄▼ ̄*)
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