
着色汚れを浮かせて分解し落とすことができるホワイトニングに効果的な歯みがきジェル「パールクチュール」をご紹介します。
毎日、しっかり歯みがきをしているのに、歯が黄色く見える…と気になることはありませんか?
歯が黄ばむ大きな原因は、ステインと呼ばれる着色汚れです。
お茶やコーヒーや紅茶、ワインなど色の濃い食べ物やタバコのヤニなどの色素が歯の表面に沈着しステインができてしまいます。
ステインはお茶類に含まれるタンニンと言う色素がタンパク質と反応することで発生しまうのですが、歯の表面で固まってしまうため通常の歯磨きでは中々落とすことができません。
タバコの場合はヤニが直接歯の表面に付着して沈着してしまうので、ヤニも通常の歯磨きではなかなか落ちません。
また、間違った歯みがきも、着色汚れの原因になってしまいます。
一般的な歯磨き粉には、歯科医院で行われるホワイトニングのように、歯の内部から漂白して白くする成分は配合されていません。
基本的に研磨剤が配合されていて、それによって歯の表面汚れを落とすものになります。
磨きすぎると歯のエナメル質が傷ついたり、歯茎にダメージを与えて、傷ついた歯の表面に汚れが染み付き菌が入ったり、黄ばみや口臭の原因になることもあります。
・パールクチュールパールクチュールは、国産天然由来成分のボタニカル処方で歯が持った本来の白さを取り戻してくれるホワイトニング歯みがきジェルです。
ホワイトニング効果
・コーラルアパタイト
歯のエナメル質の97%を占めるヒドロシキアパタイトを70種以上のミネラルが含まれる沖縄産天然化石のサンゴから独自の技術で作られた、世界で初めてのアパタイトです。
色素、細菌、臭いの吸着に効果があり、口内細菌を減らすことで、口臭も予防してくれます。
・トリポリリン酸ナトリウム
トリポリリン酸ナトリウムは、クリニックなどのホワイトニングでよく使われている、ポリリン酸ナトリウムよりも高い効果を発揮する成分です。歯の汚れ落とすだけではなく、歯の表面をコーティングしてくれるので、ステインや歯石がつくのも予防してくれます。
・パール(真珠末)
美肌や美白効果があることでも有名なパールが、歯の表面の汚れをキレイにし、修復してくれます。歯茎の汚れ
・クリスパタス菌KT-11
赤ちゃんの体を守るためにお母さんから受け継がれる機能性乳酸菌KT-11が、より強く健康な歯茎へと導きます。・グリチルリチン酸ジカリウム
薬や化粧品などでもよく使われているマメ科の植物の甘草から抽出された成分で、歯周病から口臭など様々な口の悩みに効果的です。歯茎を強くし、歯を白くするサポートもしてくれます。
虫歯予防
・キシリトール
WHO(世界保健機関)などの臨床研究でも、虫歯の発生を防ぐ効果が証明されているキシリトールが、虫歯の発生を30~80%防いでくれます。
口臭予防
・メントール
ガムやタブレットなどの口臭ケア製品によく使われるハッカやミントの成分が、清涼感と抗菌効果で口内の臭い菌を減らす手助けをして、口臭を予防します。
全成分
水、ソルビトール、グリセリン、PEG-8、含水シリカ、三リン酸5Na、セルロースガム、キサンタンガム、ヒドロキシアパタイト、ラウロイルグルタミン酸Na、キシリトール、クエン酸Na、酸化チタン、マイカ、グリチルリチン酸2K、乳酸桿菌溶解質、デキストリン、パール、メントール、香料、エタノール、フェノキシエタノール
パールクチュールは、汚れを浮かせて落とすので研磨剤は使用せず、合成甘味料、着色料も一切使用していないやさしい処方となっています。
余分なものを入れずに、必要最低限の効果だけを追求した成分だけで作られています。
実際に使用してみました!
つづく…
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