男性が恋のはじまりを感じるメール9パターン
2012/12/4 14:24
【1】返信がものすごく早い。
「すぐに返事が返ってくると、僕の返事を待ってる姿が想像できてうれしい」(10代男性)というように、「返信の早さ=メールへの注目度の高さ」と感じる男性が多いよう。意中の男性への返信メールは早めを心がけてはいかがでしょうか。
【2】本文にハートマークの絵文字が入っている。
「ベタだけど、ピンクのハートマークには力があります(笑)」(20代男性)など、ハートマークは「好意のしるし」としてストレートに男性の心に届くよう。特にピンクや赤のハートマーク、動くタイプのハートマークが恋を予感させるようです。
【3】「おやすみ」「おはよう」メールが毎日来る。
「一日の最初と最後にメールのやり取りをする相手はちょっと特別」(20代男性)というように、「おはよう」「おやすみ」メールには、他のメールより重みがあるよう。忙しくて日中メール交換できなかった日こそ、「おやすみ」メールを送ってみてはどうでしょうか。
【4】「今何してる?」と、メールのたびに状況を確認する。
「『何してる?』と聞かれると、自分の生活に興味があるのかなと思う」(20代男性)というように、自分への「興味=好意」と受け取る男性が多いようです。ただし、あまり頻繁に確認すると、監視されていると感じる男性も。確認はほどほどを心がけましょう。
【5】毎日何十通もメールのやり取りをする。
「メールが長く続くとワクワクします」(20代男性)など、話が盛り上がると同時にテンションも上がる男性が多いよう。「○○くんとメールしてると楽しい」など、改めて言うことで、さらに男性のテンションを上げることができるかもしれません。
【6】「今度の休みは何するの?」と、女の子から会いたそうなメールが来る。
「会いたそうだけど『会いたい』と直接言わないあたりが、もどかしくていい(笑)」(10代男性)など、もどかしさも含めて男性ウケがいいようです。「今度の休み何も予定がないんだよね」なども、同じような効果があるかもしれません。
【7】電話を切ったあともメールのやりとりが続く。
「電話を切ったあと『さっきの話…』とメールが続くとドキドキする」(10代男性)など、電話でもまだしゃべり足りないところに、恋のはじまりを予感するようです。話すことがなくても「おやすみ」メールだけはするといいでしょう。
【8】メールでは、名前やあだ名で呼ばれる。
「直接会うときと違う名前で呼ばれるとドキッとする」(20代男性)というように、普段は名字なのにメールのときだけ名前で呼ばれたり、あだ名で呼ばれたりすると、距離が縮まったように感じる男性も多いよう。思い切って呼び捨てにしてみてもいいかもしれません。
【9】「寝れなくて」など、深夜にメールが来る。
「夜中にメールが来ると頼られてる気がする」(20代男性)など、深夜のメールのやり取りに特別なメッセージを感じる男性もいるよう。ただし、迷惑になる場合もあるので、「ごくたまに」がキホン。「遅くにごめんね」などの気遣いも忘れずに。
アメーバニュースより
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