
TCCでは、アンバサダーに選んでいただいた、Que la freur(クー・ア・フルール)でオリエンテーションを受けてきました。
Que la freurは、メイクアップアーティストの雄花けい子さんプロデュースのベースメイクブランド。今年11月に誕生したばかりと新しく、TCCで初めて知ったブランド。
クー・ア・フルールのコンセプトは、「水を湛え、光を操り、骨格を創る」。
アイテムは下地、パウダーファンデーション、ハイライトの3つ。
下地=水を湛える、ファンデ=光を操る、ハイライト=骨格を創る…という3STEP。
オリエンテーションは、3人1組で受けたのですが、タッチアップがあまり出来なかったので、自宅で早速使ってみました☆
ピウリニューベース/4200円 内容量:30g SPF30、PA++
下地というよりも、リキッドファンデ?と感じる色とテクスチャ。
ゆるめの下地を使うことが多いわたしには少し固く感じましたが、伸びがよく、肌の色を均一の整えてくれる感じ(‘▽’)
肌の保湿や保護をする美容成分も配合されているからか、ツヤも出るし、軽いメイクの日はこれとお粉だけでいけそうなくらい。
ランピュール ファンデーション/5250円 内容量:10g SPF20、PA++
カラーは標準色(ナチュラル)とライトナチュラルの2色で、わたしはライトを選択。
パフの起毛面で全体に、カバーしたい部分はスポンジ面を使って叩きこむように付けるのがコツだそう。
下地が意外にカバー力がある感じなので、ファンデはするすると軽くスライドするだけでOK。これを付けると透明感がアップする感じがするし、付け心地が軽い&乾燥しないしで、個人的にはかなり好き(*゚∀゚)
タイトラスター/3780円
ハイライトは3種類。
最初に見た時は、あまりハイライトっぽくない?って思ったけど、これ肌に馴染みやすくて浮かないし、すっっごく優秀だと思う!
左から、ノーマルパウダー/微細パール/微細&大パール。
場所によって使い分けすることで、立体感意外に、透明感も?
写真は微細&大パールを付けてみたところだけど、ベースのカラーがベージュだからなのか、肌に馴染むパールも派手過ぎない。
肌が綺麗に見えるかな?って程度に輝く感じで、とってもナチュラル。
全体的にカバー力がすごく高いわけではないけど、ツヤと光を使ってカバーしている感じだから、程よく素肌感が残る、ナチュラル過ぎずモード過ぎずの肌。まさに、わたし好みの肌!
今は楽天とショップチャンネルで購入できるみたいだけど、もっと販売店舗増えるといいな~?





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