日経ヘルス7月号参照です。
今まで、舌の位置って気にしたことがありますか?
舌にも、定位置があるようです。
そして、それが顔のたるみに関係がある口呼吸の原因になっているようです。
たるみが気になる年齢ですので、興味がありました。
本来舌は、口を閉じた状態で上あごについているもの。
私は、歯についていました。
ほかに、どこにもついていない・わからない
また、1分間口を閉じることができるか。
これは大丈夫でした。
上の2点、上あご以外や、閉じることが出来ない方は、舌がたるんでいるそうです。
舌がたるむ=口呼吸になると、
吹き出物がでやすい
ほうれい線ができる
あごがたるむ
という症状がでてくるそうです。
また、口呼吸は体内の水分をどんどん気化させ、水分量を減少させてしまい、乾燥肌を招く一因にも。
そういえば、たまに知らない間にぽかんと口が開いていることって経験ありませんか?
TVなど見ている時、ありますよね~。
確かめたのですが、舌をきちんと上あごにつけている時と、わざと下あごにのせている時では、フェイスラインが違うんです!
これは、早めに意識してくせを取り除かなくてはと思ってしまいました。
そこで、良い体操をご紹介。
「あいうべ体操」です。
発声練習のあれと同じです。口を大きく動かすことを意識して。
約、1秒キープでワンセット。
べは舌をべ~とだします。
1セット10回続けて行う。
1日に3度に分けて(10回×3=計30回)がお薦め。
お風呂や、就寝前がベスト。
ほうれい線に効くという、舌をぐるぐるまわす(口の中で)のも鍛えられるようです。
顔のエイジングにかかわるので、実行しようと決意しました(笑)
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