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「魔法のクリームだ!」:クリーム:muNoage(ミューノアージュ)

「魔法のクリームだ!」:クリーム:muNoage(ミューノアージュ)



私がmuNoage(ミューノアージュ)のクリームに初めて会った時そう思いました。(マジで。(*゚O゚)ノ スゴイッ!!! )

その日、私は秋の花粉症なのか寒暖差アレルギーなのかとにかくくしゃみと鼻水がとまらない状態で、説明をぼんやり聞いていたのですが…
もちろん鼻のかみ過ぎで鼻の皮はヒリヒリ状態。まわりはさぞかしうっとおしかったことでしょう。

「よかったらどうぞ」
(よかったもなにも手の甲にクリームをのせられちゃった)
と高価なクリームを惜しげも無くてんこ盛りに次々に分けていくmuNoage(ミューノアージュ)の開発者達。
(そして薄化粧で肌がキレイ(゚ー゚☆キラッ)

『しかたないな…今、これを顔にぬったらひどい事になるな…』
と思い手にのばす…香りがまったくない。クリームの重さ、なし。
塗るとゲルに近い感じですーーっとのびる。

『もしかしたらイケるかも』と思い、ピリピリしてる鼻周りにおそるおそる塗ってみました…。
染みない…。というか軟膏の代わりになるかも。助かった~~
ちょっとびっくりでしたね。このクリーム。匂い、刺激が全然ないんですよ。
クリームを肌に置いた途端にゲル状になって肌にすーと浸透するカンジ。

「――スゲー…ネ申?」

そう、神クリームだったのです。†ヽ(゚ロ゚;) muNoage(ミューノアージュ)。

落ち着いて話をよく聞くと六本木に「東京ミッドタウン皮膚科形成外科Noage」という皮膚科がありまして、そこの皮膚科専門医が開発したクリームだとのこと。
やけど治療薬をヒントにした肌再生のエイジングケアの若返りクリームだったんです。

この凄さ、納得ですね。
だから肌が多少むけてても痛まないんだね。

私はまだまだドクターズコスメについては初心者なのです。
が、この凄さは「何を塗っても痛かったから塗らないほうがいい選択肢」を選ばざるをえなかった「アレルギー肌」だからこそわかります。

本当に感動しましたね。
このmuNoage(ミューノアージュ)のクリームから私のドクターズコスメへの感心がググっと高まりました。
コスメブログを立ち上げようといろいろサンプルや写真を撮りためてたけど、

「これは私が身を持って紹介していかなくては!」

という「使命感」?(^_^)のような衝動にかられました。
感動MAXです。テンションアゲぽよです。
ちょっとおおげさかな?でも本当にこの日はそう思いました。

そしてスゴさはまだまだ続くのです。



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