
ノロノロですが、この記事で書いていたi-VoCE×資生堂 リバイタル グラナスのイベントレポです。
今回の主役は、ずばりリバイタル グラナスのファンデーション
滝川クリステルさんのCMでもうお馴染みですよね~^^
とっても見晴らしのいい講談社26Fのレセプションルームにて行われたんですが
イベントの開会はVoCE編集長さまのお話からでした。
以前は男性でしたが女性に変われたんですね~
次は現在リバイタル グラナスのミューズをつとめられている滝川クリステルさんと
ビューティーエディターとして数々の雑誌やテレビ番組などで活躍されている安倍佐和子さんによる
ビューティトーク
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様々な角度から美について語って頂いたんですが、、、
滝川クリステルさんは本当にリバイタル グラナスのベースメイクをご自身でも愛用されていて
特にゴールドの化粧下地・イリデッセント ベース(GD)が手放せないそう
目の下のクマが悩みで
コンシーラーを使うと厚塗りになってしまったり逆に目立つのが気になっていたそうですが
この化粧下地を使うようになってから光の効果でコンシーラーを使わなくても
クマが目立たなくなったんだって~!
それから、安倍佐和子さんのお話の中で印象的だったのは夏のベースメイクの崩れ対策について
若い時は夏のベースメイクといえば皮脂による崩れが最大の悩みだった女性が多いと思いますが
年齢が上がってくると、気になるのが汗崩れ
だから汗をかいてもくすみにくく、崩れにくいベースメイクを選ぶことが大人の女性には必要なんだそうです。
そこで注目したいのがリバイタル グラナスのファンデーション!
リバイタル グラナスのベースメイクといえば、リキッドとパウダーファンデのW使いが特徴です!
ファンデーション ウオータリー(PF)は、つやと光沢で輝くリキッドファンデ
肌に伸ばすと薄く均一につき、揮発成分が瞬時に飛んであっという間に密着。
汗や皮脂をはじいてくれるのでくすみません!
ファンデーション パウダリー(PF)は
ノンパール、ノンラメでありながら光カバー効果でつやを生み出すシャイニーアップパウダーなどを配合。
軽い感触なのにカバー力抜群で化粧もち抜群です!
つまり、このような特徴を持つリキッドとパウダーのW使いだからこそ
カバー力があるけどとっても自然で光沢感やつやのある仕上がりが実現するという訳です
さてステージ上ではメイクアップショーが始まりました!
なんとモデルさんはVoCE専属モデルの西山舞以さん
美しい~!!
で、あまりにももともとの肌がキレイなので、そんな風には見えませんが
この段階では西山さんはベースメイクは化粧下地のみ(驚)。
リキッドファンデを専用パフに3滴たらしたら、その分量で頬を塗り
残ったファンデで他の部分に薄く付ける、という方法で半顔を仕上げ、
片側も同じように。
パウダーファンデは、ほんの少量をスポンジに取ったら
リキッドと同じように頬に滑らせるように塗ります。
そしてもう片方の頬も塗ったら、仕上げに残ったファンデを他の細かい部分にのせます。
ベースメイクを仕上げたら、次に出てきたのは新作リップ!
左に写っているエッセンスグラマラスルージュの登場です!
色版は確認できなかったんだけどピンクを使ったようでした。
ツヤがキレイで、すっごく可愛いよね~^^
そして次は私たちがタッチ&トライ!
まずはメイクを落として、リバイタル グラナスのスキンケアを体験!
リバイタル グラナスのスキンケアには
8年の歳月をかけて開発された最新のエイジングケア成分・美容豆エキスが配合されていて、、、
今回使わせて頂いた夏用の「透光ケア」は、表面はさっぱりとしていながら
肌がふっくらとする感じで好感触でした~
その後イリデッセント ベース(GD)→ファンデーション ウオータリー(PF)
→ファンデーション パウダリー(PF)→イリデッセント フィニッシュ(GD)を使ってベースメイク!
ゴールドをベースメイクに採り入れるのは苦手なので、正直どうかな~、と思っていたんですが
非常に明度が高いゴールドが細かく配合されている感じなので、変に浮くことなく
明るくスッキリとした仕上がりに
粒子の細かいパウダーにより表面はサラサラとして軽いのにカバー力があり
リキッドのツヤが生きている完成されたベースメイクを簡単に作ることができました
→グラナス ラボ
リンク先のグラナス ラボは資生堂 リバイタル グラナス×i-VoCEが1年間を通して展開する特別企画!
役に立つ美容情報を連載形式で毎月発信していくようです
是非チェックしてみて~^^
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