
ロート製薬から“慢性炎症”に着目した、新ブランド「BLOOMIO」誕生
ロート製薬は新スキンケアブランド「BLOOMIO(ブルーミオ)」から、導入美容液、化粧水、クリームを2023年9月10日(日)より発売します。
“慢性炎症”に着目した、新エイジングケア


キーとなる成分は、エイジングサインの根本である“慢性炎症”に着目し、新たに開発した独自成分「ブルーセラミド」。
セラミドは角層の隙間をうめてバリア機能をサポートする、肌に本来備わっている成分です。ロート製薬は研究をすすめるなかで、発酵の恵みに着目した「ナノ化発酵セラミドプラス」を開発しました。そこに、ロート製薬が抗炎症成分として長年扱ってきた薬用有効成分「グアイアズレンスルホン酸Na」を組み合わせた独自成分が「ブルーセラミド」です。
水にも油にも溶けにくいセラミドを、ナノ化処理技術によってしっかりと配合することに成功。肌本来の力をサポートし、なんとなく不調を感じる肌をすこやかな状態へと導きます。




「BLOOMIO」の3アイテムは9月10日(日)発売です。

(アットコスメ編集部)






