若作りのために実勢している8つの習慣
2012/4/29 14:20
■腹八分目では生ぬるい。時代は腹六分目
あらゆる動物は食事量を4割減らすことで、1.5倍長生きできる。食事制限をすることで若返るという研究も存在する。
■飲酒を控える
お酒を飲むと興奮して夜寝付けなくなる。睡眠時間が少ないと疲れた体を癒やすことができない。疲れた体を癒やすためにお酒を飲むと悪循環に陥る。
■睡眠は十分にとり、夜更かしはNG
肌をキレイにするゴールデンタイムは22時~26時。このゴールデンタイムに成長ホルモンが分泌される。成長ホルモンによって内臓脂肪が燃え、肌の美白化を行う。夜更かしをすればするほどやせにくい。
■過度なスポーツをしない
人間を含め、あらゆる動物の心臓は一生涯で20億回程度しか拍動しない。心拍数が速ければ速いほど短命。長生きをしたければ心拍数を上げるようなことはしない。
■肌の老化の原因は洗いすぎによる部分が多い
人間の皮膚のあかは皮膚の保護膜である『角質』『皮脂』『善玉菌』の3つ。この3つは外敵が体内に入らないように体を守るもの。ゴシゴシ洗ってこの3つを落とせば落とすほど、あなたの肌は老化する。ナイロンタオルなどで体を洗うのではなく、手のひらで「なで洗い」をする。
■髪の洗いすぎはハゲの原因
毛根に詰まった脂は、バイ菌や毛じらみなどから頭皮を守ってくれる。脂を洗い落とすことで『アンドロゲン』という男性ホルモンが分泌される。アンドロゲンは額の毛根の転換酸素によって薄毛ホルモンになる。皮膚科医もシャンプーは週に2回とススメている。
■辛いことは寝て忘れる
過去に引きずられていると、未来にまで悪い影響がでてくる。今日起きた悪い記憶は、ぐっすり寝てキレイサッパリ忘れることが大切。その記憶を明日に持ち越しても百害あって一利なし。
■体を温めない
体を温めると『体温調整中枢』が体を冷やそうとして汗をかかせる。深部体温は低くなろうとするので脂肪が燃焼されない。やせたいならばカラスの行水のごとく、サッと体を冷やす。外に出るときは薄着をするだけでもウエスト程度ならば十分細くなる。
■後書き
過度なスポーツはしないとありますが適度な運動(ジョギングなど)は私たちをうつから守ってくれます。髪を洗いすぎるとハゲるうんぬんは小学生時代に言い合ったモノですが、調べてみると科学的根拠に基づいていてビックリしました。ささいなことですが、今一度、自分の生活習慣を見なおしてみてはいかがでしょうか。
アメーバニュースより
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