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兼ねてから疑問だった、果たしてジェルタイプの日焼け止めは本当に焼けないのか?問題。
ジェルタイプのUVプロテクターは使い心地が良いので、日本でも使ってました。
ビオレのSPF50のあれとか…
特有のキシキシ感がなくて、塗るとす~っと馴染むからこれなら使える!って方も多いですよね。
でも…
なーんか焼けてる気がする。って思った事ありませんか?
気のせいなのか、汗かいちゃって日焼け止めが取れたからなのか、
イマイチわかんないって人も多いと思って
体張って強烈紫外線のHawaiiで実験してみました。
(というのは嘘でただ単にサンカットの使用感が好きだからHawaiiで使っただけという話です。笑)
実験時間 Honolulu現地時間16時~日没19時まで
実験箇所 脚(汗をかきにくく服などに擦れない為)
実験材料 日やけ止めジェル 50 / サンカットを丁寧に万遍なく分布 乾いた後2度塗り
自身スペック 色白・薄肌・26歳
結果
焼けました。。
夕方という時間帯から、日の傾きにより日傘で覆えない部分の脚がずっと直射日光を受け
約30~50分くらいでヒリヒリを感じ、肌が熱を持った感じに。
beachでもなく、街をウロウロしてお店に入ったりしているので、
ずーっと照らされていた訳でもないのに
これはヒドイ結果。。。。
夜見ると、服から出ていた部分の脚が赤くなっていました。
SPFや+値は本当にその効果がないと表記してはいけない決まりになっています
コーセーなら、ルールに則った表記なはず。
商品が持つ紫外線カット効果以上に強烈な紫外線すぎて、
本領を発揮出来なかったという事でしょうか。。
総括
Honoluluの街で焼けたという事はbeachなら一体どうなってたか…?
個人としては紫外線の強いシーンではもう使う気にはならないですね。
Hawaii滞在中は、これを全身に伸ばしたあと、その上にまた違う強力なSPF50++++の日焼け止めを重ねてました(笑)
使用感は好きなのでお家の中や、服の下の肌を露出しない部分に
デイリー使いして使いきろうと思います。
この記事はサンカットを批判する物ではなく、個人の意見を述べた物です。
最後まで読んでくださり有難うございましたm(_ _)m
ばかりんがるエセレブすきにーびあっち
Emirinさん
4年以上、3時間続けて寝られたことない人
かむかむれもんさん
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