まず・・・
私のタイプじゃない! (←そこ?)
えーと。芸能人で例えるとー。
[Heysay JUMP」の知念くんを2.3回殴った感じ?
行儀よく挨拶もできて靴も並べていました。
主人はソファーにドーンと座って
口、半開きで鼻広げながら態度デカくしてましたが
それが逆に「切ないオーラ」丸出しで見てられない。
長女が一番「パパっ子」だったからね。
2階の娘の部屋へふたり仲良く入っていきました。
即効「おい。行くぞ。」と主人が、なぜか小2の息子と部屋へ突入。
私、階段でビビりながら耳ダンボ。
主人「どうも。どうも~」←漫才か。
彼「お邪魔してます」
主人「家、どこなの?」
彼「○○です」
主人「あ。オレ、仕事でそこにも行くから詳しいよ」
彼「あ。そうですか~」
主人「部活とかやってんの?」
彼「テニス部です」
主人「へー。まぁー仲良くしてあげてよ」
時間差で次、私。
私「紅茶飲んでね~」
彼「ありがとうございます」
私「背、高いね~」
彼「176センチです」
私「意外と普通だったね」
彼「あ。はい・・・。」
娘が突然ムキになって「でもパパより高いでしょ!」←なぜか対抗心。
彼「あ。でも兄は183センチです」←聞いてない。
私「料理好きって聞いたけど?」
彼「高校卒業したら料理の学校に行きます」
私「好きなことあるのイイよね~」
彼「母親が具合悪い時とか親が留守の時は自分で作ります」←高ポイント作戦?
私「そうなんだぁ。」
こんなビミョ―な会話でしたが初対面にしては良かったかな~?
ふたりきりでアヤシイ感じにならないように
10分置きぐらいに階段で体育館座りして耳ダンボしてました。(←私がアヤシイ)
主人「結婚するわけじゃないんだしさ~
男を見る目を養うには調度イイんじゃん!」←すごい上から目線。
私「・・・。」
主人「まぁ~よく来たよ。あのぐらいの歳だと嫌がる方が多いよ。
優しそうな子じゃん。まぁ~温かく見守っていこうぜいっ!」←えっ―――。
気をもみすぎてたのは、どうやら私だけ?
あのね・・・
紅茶を部屋に持って行った時ね・・・
娘が携帯を見ながら彼がヘアアイロンのコテで娘の髪をセットしてたり
ちっちゃい娘と大きい彼が背中を合わせながら会話してるのを目の前で見たら
やっぱりね・・・
さみしくなったんだよね・・・
親離れ子離れの時期なんだなぁ。
成長してるんだなぁ。
恋をしてるんだなぁ。
ちゃんとわかってるんだけどね・・・
すごい・・・
さみしくなったんだよね・・・
昨日はお風呂で涙があふれてしまいました (^_^;)
「親の心子知らず」
この意味が初めてわかりました。

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