入浴剤も、毎日違うものを使いたくなります。
温泉気分を味わえる入浴剤を購入。
☆定山渓温泉 カッパの湯~若葉の香り キュウリエキス配合
「定山渓温泉とカッパのお話」
江戸時代末期。定山渓の名は、幾多の困難を乗り越えこの地に温泉の礎を作った修行僧・美泉定山から名づけられました。
お肌を滑らかにするといわれる「炭酸水素Na」をたっぷり配合したバスソルトです。
昔々、定山渓一の美青年を射止めた伝説のカッパ娘に負けないうるうる美人湯のできあがり。
☆洞爺湖温泉 リュウの湯~ゆず湯の香り 加水分解シルク配合
「洞爺湖温泉とリュウのお話」
洞爺湖は、アイヌ語で湖の岸を意味する言葉「トー・ヤ」からその名が付けられました。
湖畔に初めて開業した旅館の名は「龍湖館」。
傷の湯と呼ばれる温泉成分「硫酸Na」と、鉄分とミネラルがギッシリ詰まった自然岩塩「ローズソルト」配合で、伝説のリュウが抱く水晶のようなつやつやに変身!
☆登別温泉 オニの湯~湯けむりの香り トウガラシエキス配合
「登別温泉とオニのお話」
川が濁るほど豊富な温泉が湧き出していた登別は、アイヌ語で「ヌプル・ぺッ=白く濁った川」という意味。袋を開けたとたん漂う温泉の香りの正体は、太古からの豊富なミネラルがギュッと凝縮された「ブラックソルト」。昔々、登別に長雨を降らせた伝説の赤鬼みたいに、湯上りほっぺた真っ赤っかでぽっかぽか。
☆阿寒湖温泉 エゾシカの湯~朝霧の香り セイヨウハッカエキス配合
「阿寒湖温泉とエゾシカのお話」
阿寒湖畔の歴史は古く、江戸時代末期、北海道の名付け親である松浦弐四郎がこの地を踏査したときにはすでに先住のアイヌの人々が利用していました。お湯をアルカリ性にし、お肌をつるつる・すべすべにしてくれる「炭酸水素Na」を実感しながら、越冬の地を求めてやってくるエゾシカ達のようなスタイル美人に!
☆ウトロ温泉 ヒグマの湯~新緑の香り チャエキス配合
「ウトロ温泉とヒグマのお話」
世界自然遺産・ウトロ半島の西の玄関口に位置するウトロ温泉、ヒグマはこの手つかずの自然で覆われた秘境全域に生息する、まさに森の番人です。「熱の湯」と呼ばれる温泉成分「塩化Na」配合のバスソルトで、森林浴気分のリラックス半身浴がおススメ。体の奥から深呼吸して爽やかな香りでリフレッシュ!
もうひとつは、バスクリン ピュアスキン 贅沢きよらか肌
ビタミンC&プラセンタ
天然アロマ香料配合
エレガントアクアの香り
入浴剤を色々変えて、バスタイムを楽しみたいですね。
今日はどれにしようかな~^^
おまけは、陽だまりでくつろぐ姫



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