
ゆりめろん♪さんのこちらの記事 https://beautist.cosme.net/article/93107
を見て、昔からあるレトロな化粧品が可愛いなと思って探してみました。
紫色のボトルの蜂乳クリーム石鹸は、リキッド状の石鹸で、ハチミツが配合されているので、これで洗顔するとしっとりします。
以前から冬に愛用していましたが、一時期、見つけられなくてしばらくご無沙汰していました。
今回、見つけたものに何やら黄色いシールが貼ってあり、「新香料」の文字が。
新しい香りになったのでしょうか。
そういわれれば、以前より香りがあまりしなくなったような。
こちら、お値段が451円。
かなり使えますよ。
浮世絵のパケのものは、ニード洗粉。ぬか袋ですね。
ぬか袋は使ってはいますが、ニード洗粉は初めて。いつもは、まかないこすめのものか、美人ぬかのものを使用しています。
ぬか袋も乾燥肌アイテムで、これで磨くように洗うとしっとり吸い付くような肌になります。
ニード洗粉は、この古めかしいパケにつられて購入しました。
27g入りのぬか袋が3個入って400円です。
バラの冠をかぶった女性のパケが美しい石鹸は、ミツワ石鹸の「ミツワローズ石鹸」
こちらも完全パケ買いで、まだ使ったことがありませんので、使用するのが楽しみです。
箱からほのかにバラの香りが漂っています。
93gで298円でした。
こういう昔ながらのコスメって、今まで生き残ってきただけあって、きっと良いものなんだろうなと思います。
思えば、うちにも祖母が使っていた「ヘチマコロン」や「うぐいすの粉」などがありました。
探せばたくさんあるレトロなコスメ。
もっと探して使ってみたいと思います。