AHOGE問題に朗報!アーティストが本気で作った“あほ毛”を黙らせるクリーム

アットコスメ > AHOGE問題に朗報!アーティストが本気で作った“あほ毛”を黙らせるクリーム
AHOGE問題に朗報!アーティストが本気で作った“あほ毛”を黙らせるクリーム
  • ツイートする
  • シェアする
  • 送る

誰もが経験あるのではないでしょうか!?朝セットをしてもしばらく経つとアホ毛がピン!トイレに行く度に水でおさえても、おさまらないAHOGE問題に朗報!PLAYLIST(プレイリスト) のブログを見れば解決!

[PLAYLIST(プレイリスト)]

「資生堂さんが“あほ毛”って意外ですね?」とか
「アーティストブランドでAHOGEって面白いですね」とか
みなさん驚かれますが、私も初めは驚きました。

あほ毛、見て見ないフリ?「あほ毛」といえば、二次元キャラのチャームポイントをさす言葉だと思ってました。
マンガやアニメの世界では可愛いくても、リアル女子の頭頂部には不要な「あほ毛」。
手を洗ったついでに、濡らして寝かせてみたりはしますが、すぐにまたぴんぴんと出てきます。
ワックスやオイルで寝かせるとそこだけ濡れたような重い感じになってふわっとしたボリュームがでない。
キリリとタイトなヘアスタイルにしたい時だって、固め過ぎて櫛目のところがゴザとか畳みたいに束になったり。

寝かせるには短いし、抜くには多すぎる。

私なんかもう気にするのをやめてました。
「誰にだってあるなら気にしなくてもいいよね」て。

「あほ毛」あり。

「あほ毛」なし。

そりゃあ、ないほうがいいですけど。

テレビで見るモデルさんや女優さんの無造作ヘアにあほ毛がないのは、
ヘアメイクさんが何かしらの方法で直してるに違いない、そうあきらめて。。。。

そこで気づいたわけです。

「だからアーティスト発想!?」ナチュラルなヘアスタイリングほどプロとの差が出る、とよく言いますよね。
つまり、あほ毛を見て見ぬフリしてぴんぴんさせたままでいれば当然「手抜きヘア」に見えるけど、あほ毛をケアできれば「抜け感」に見えるってこと。

この開発に関わったのは、ヘアメイクアップアーティストの豊田健治。
パリ、ニューヨーク、東京コレクションでチーフの指名も多い人気アーティストです。

この商品(クイックミュートクリーム)が生まれるまでは、ほかのクリームやブラシで代用して「何にもしていないように見えて美しいヘアスタイル」を完成させていたそう。
今回、PLAYLIST初のヘアアイテムとして、アーティスト豊田がこだわったのは

重ねてつけても重たい印象ならないこと。
改良に改良を加えて、ベタつかずさらりとした感触で、髪が顔に触れても安心のクリームが完成しました!
スキンケア成分87%だから、手に残ったらハンドクリームみたいになじませればよいのです)

あわせて、髪の表面や顔まわりなどにピンポイントで使えるコンパクトなブラシも設計しました!!

角度や毛の密度など細部にこだわり、 プロにも一般の方にも使いやすい、 ねらったところを簡単に梳(と)かすことができるブラシです。
ちなみに、私、古い歯ブラシで代用してみましたが全然うまくできなかった。
髪表面にあたる面積もちっちゃければ、角度もなってない、めっちゃやりづらかったです。(似てるけど全然ダメなのね)

このあたりを抑えるだけで、ぐっと洗練された印象になるから不思議です。

アーティストが本気で作った「あほ毛(うぶ毛、おくれ毛、前髪でもヒゲでも眉毛でも!)アイテム」
おかげさまで、プロのヘアメイクさんからも大好評で「撮影現場でも重宝してますよ」とうれしいコメントをいただいてます♪

テクニックフリーで仕上がりプロ級、まさにPLAYLISTが出すべきして出すアイテムだったのかも!

言うことを聞かない“あほ毛”を黙らせる「クイックミュートクリーム」について、PLAYLIST(プレイリスト) のブログをご紹介しました。編集部スタッフもお買い上げ♪

[文・構成/@cosme編集部]

  • ツイートツイートする
  • シェアシェアする
  • LINEで送る送る

注目トピックス

買ったコスメ実際どうだった?投稿キャンペーン

注目の夏新作コスメ特集

メイク講師に聞くベースメイクの基本

みんなの推しコスメは?クチコミまとめ