\現品プレゼントも!/ 冬は○○使いがおすすめ? 人気の「ナチュリエ ハトムギスキンケア」を編集部スタッフが正直レビュー

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\現品プレゼントも!/ 冬は○○使いがおすすめ? 人気の「ナチュリエ ハトムギスキンケア」を編集部スタッフが正直レビュー
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いつも以上に肌のカサつきやキメの乱れが起こりやすい乾燥シーズン。肌の水分量の低下はバリア機能の低下にも繋がるため、積極的なうるおい補給が美肌をキープするための一手に。

そこで今回は、冬の肌にもぴったりの「ナチュリエ ハトムギスキンケア」を編集部スタッフがお試し。後半に期間限定プレゼント告知もあるので、最後まで要チェックです!

古くから重宝されてきた“ハトムギ”の美肌パワーとは?

数々のベスコスに輝いてきた「ナチュリエ ハトムギスキンケア」。ドラッグストアバラエティショップで、一度はこのパッケージを目にしたことのある方も多いのではないでしょうか。

そもそも“ハトムギ”とは、穀類のなかでも特に栄養価が豊富なスーパーフードのこと。種皮を除いた種子は、別名ヨクイニンとも呼ばれ、古くから肌荒れのケアや薬膳料理の材料として重宝されてきました。その美容効果は、世界三大美女の一人である楊貴妃も惚れ込むほどだったそう。

そんな“ハトムギ”から抽出したハトムギエキスには、肌にもともと存在する天然保湿因子の主成分であるアミノ酸がたっぷり。肌のバリア機能を守り、水分を蓄えやすいコンディションへ整えます。

年中愛用している方や使い分けしている方も!

・ナチュリエ ハトムギ化粧水

・ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル

・ナチュリエ ハトムギ浸透乳液

ピックアップしたクチコミのほかにも「乾燥による痒みを感じにくくなった」「べたつきにくいからメイク前にも良い」など、愛用者さんからたくさんの声が届いている「ナチュリエ ハトムギスキンケア」。

ここからは、化粧水・ジェル状美容液乳液の特長を解説します!

潤沢なうるおいで角層を満たす『ナチュリエ ハトムギ化粧水』

みずみずしく浸透力に優れた処方で、こわばりがちな冬の肌にもしっかり水分を補給する化粧水。重ねづけしてもべたつきにくく、さっぱりとした使用感で角層をうるおします。

「@cosmeベストコスメアワード2019」ベスト化粧水 第2位。無香料無着色低刺激性・オイルフリー・界面活性剤フリー。

肌表面にうるおいのベールをまとう『ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル』

肌表面に“水の保護膜”を作るジェル状美容液。角層に水分を送りこみ、うるおいに満ちた肌が長続き。油分を抑えたみずみずしい使用感です。

「@cosmeベストコスメアワード2019 殿堂入り」。無香料無着色低刺激性・アルコールフリー・ノンコメドジェニックテスト済*。

*すべての方にニキビのもと(コメド)ができないということではありません。

角層に浸透してうるおいを抱え込む『ナチュリエ ハトムギ浸透乳液』

角層のすみずみまで浸透して水分を抱え込む乳液。もっちりとしたハリ肌を叶えます。また、肌のキメを整えて乾燥による小ジワを目立たなくする効果も。浸透力に優れたオイル配合で、べたつかずなめらかな使用感です。

「@cosmeベストコスメアワード2021 上半期新作」ベスト乳液 第1位。無香料無着色低刺激性・アルコールフリー・ノンコメドジェニックテスト済*。

*すべての方にニキビのもと(コメド)ができないということではありません。

「ハトムギスキンケア」を実際に使ってみました!

@cosme編集部スタッフが、化粧水・ジェル状美容液乳液を実際にお試し。今回は、「ナチュリエ」おすすめの使い方でトライしてみました!

『ハトムギ化粧水』でコットンパック

〈基本の使い方〉
500玉大を、3回ほど肌に重ねづけします。

コットンパックの方法〉
1.コットン全体にまんべんなく『ハトムギ化粧水』を含ませます。コットンから化粧水が滴るくらいが目安です。
2.コットンを軽く伸ばしながら顔にフィットさせます。コットンがシワになったり、空気が入らないように丁寧に貼りましょう。
3.コットンが乾いてしまう前(3分が目安)に優しく剥がし、顔全体を手のひらで包み込むようになじませます。

手で『ハトムギ化粧水』をつけるよりも、約3倍の水分を肌に補給できる*ローションパック。ごわつく肌をやわらげる、キメが整う、透明感を引き出すといった効果のほか、後から使用する基礎化粧品のなじみをアップできるそう。

実際にコットンパックをしてみると、べたつかずさっぱりとした使い心地ですが、角層のすみずみまで満たされたような充足感が得られました。使用したコットンパックは、そのまま拭き取り化粧水としてデコルテ周りのケアに使っても良さそう!

*イミュ調べ

『ハトムギ保湿ジェル』でジェルパック

〈基本の使い方〉
化粧水の後に、500円玉大の量を2回重ねづけするのが目安です。

〈ジェルパックの方法〉
1.500円玉・3枚分程の『ハトムギ保湿ジェル』を手に取ります。
2.目に入らないようにまんべんなく顔に広げます。特に乾燥が気になる部分には、厚めに塗るのがポイントです。
3.5分経ったら、顔全体を手のひらで包み込むようになじませます。

ジェル状なのでさっぱりとした使い心地なのかなと思いましたが、カサついていた肌がぷるぷるになりました。

『ハトムギ保湿ジェル』は水分を点滴のように角層へ送り続ける効果が期待できるため、たっぷり使えば使うほど肌の水分量が高まるそうです*。

5分経った後、肌表面に残ったジェルが気になる方は、軽くティッシュオフするかマッサージしながらなじませると良いかもしれません♪

*イミュ調べ

『ハトムギ浸透乳液』を“追い塗り”

〈基本の使い方〉
化粧水や保湿ジェルの後に、10円玉・1枚分をなじませます。

〈“追い塗り”の方法〉
乾燥が気になる目もとや小鼻まわり、口もとなどに重ね塗りしてうるおいをプラス。

オイルインタイプの『ハトムギ浸透乳液』。とろりとしたテクスチャーながらみずみずしくなじみ、ハンドプレスすると手のひらに肌が吸い付くようなもっちり感に。

くすみが気になっていた目もとや口もとも“追い塗り”でしっかりうるおいチャージできたことで、透明感もアップした肌印象になりました!

“ハトムギ”のトリプル使いもおすすめ!

シンプル処方なので、手持ちの基礎化粧品と組み合わせるなど、単品でも取り入れやすい「ハトムギスキンケア」。ちなみに編集部スタッフの個人的なおすすめは、化粧水・ジェル状美容液乳液のライン使い! 3つをセットで使うことで、角層に閉じ込めたうるおいがより持続し、肌がつるんっとなめらかになりました。

乾燥が厳しくなる季節こそ、保水力に長けた「ナチュリエ ハトムギスキンケア」の出番。ぜひ冬におすすめの使い方もチェックしながら、ゆらぎにくい肌を目指してみてはいかがでしょうか。

ハトムギ化粧水

ナチュリエ

容量・税込価格 500ml・715円(税込)
発売日 2002年2月

ハトムギ保湿ジェル

ナチュリエ

容量・税込価格 180g・990円(税込)
発売日 2016/3/4

ハトムギ浸透乳液

ナチュリエ

容量・税込価格 230ml・825円(税込)
発売日 2020/11/2

【プレゼントのご案内】

今回ご紹介した『ハトムギ化粧水』『ハトムギ保湿ジェル』『ハトムギ浸透乳液
を含む全3アイテムの現品セットを、抽選で25名様にプレゼント!

応募期間:2021年12月2日(木)〜16日(木)
応募キーワード:ハトムギ化粧水といえばナチュリエ!

※当選の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます

キャンペーンに応募される際はBLOOMBOXの無料会員登録が必要です。
<無料会員登録はこちらから>

(アットコスメ編集部)

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