今日から、@コスメのスペシャルウィークも始まりますが、
Qoo10メガ割が、5/31(土)17:00~始まりましたね。
いつもは、YouTubeの「投稿」「コミュニティ」というコーナーで、
文章と写真だけで愛用品を紹介していたのですが、
今回は、動画を作りました。
写真には、収まりきらないのですが、

リピート購入、色違い購入、最近のヘビロテアイテムについてお話ししました。
詳しくは、動画をご覧ください(^人^)というところですが、、、
☆韓国・中華コスメにあって、日本のコスメにないもの
日本のコスメになく、韓国コスメや中国コスメにあるものを少し考えてみました。
日本のコスメを応援したい!って気持ちがありつつ、韓国コスメや、最近では中国コスメもかなり買ってしまう私。
それは、日本のコスメにないものが、韓国・中国コスメにあるから、だと思います。
プチプラなのにパケが可愛いとか、クッションファンデが豊富だとか、色々と違いがありますが、
マットアイシャドウやマットハイライトが日本のコスメに少ないなって思っています。
日本のコスメでも、マットアイシャドウは、あるにはあるけど、完全マットではないんですよね。
少しパールが入っていて、マットにならない。
奥二重の私は、瞼に光沢ができない方が瞼の重たさが目立たない。完全なるマットアイシャドウのほうが陰影感が出て、目元を強調しやすい。
日本のアイシャドウは、しっとり感を重視している分、私の瞼ではヨレやすい。
韓国コスメのマットアイシャドウは、私の瞼ではヨレにくい。
日本のコスメには、マットハイライトは、ほとんどなくて、毛穴の目立つ私は、日本のハイライトは毛穴が目立つ、
中国コスメのマットハイライトは、光沢感が出なくて、毛穴が目立たなくてよい。
そんなふうに思っています。
あと、日本のコスメには、10色パレットなども少ない。
韓国、中国(欧米のコスメも)多色パレットが多くて、好きです。
4色だけでメイク完成するのも、簡単で楽しいんだけど、
10色あると、可能性は無限大というか、いろんなメイクが楽しめて好きなんですよね。
そんなこんなで、韓国コスメや中国コスメをよく買ってしまいます。
逆に、日本には、光沢ができる、しっとりしたアイシャドウが多い、
4色でアイメイクが完成できるパレットが多い、コンパクトである、
って点が特徴で、そこに快適さを感じる方も多いのかなと思いつつ、
個人的に感じている違いを、つらつらと書いてみましたm(_ _)m
6月頭は、いろんなところでコスメのセールが始まりますが、
何を買おうかな?
いや、来年引っ越し予定なので、ストックは増やしたくない!
のせめぎ合い(^_^;)
皆さんは楽しいお買い物をされることを祈っています(^人^)
ではでは、また!
コメント(0件)
※ログインすると、コメント投稿や編集ができます