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クチコミ
至高のラメライナー。
重ねればコッパーも出せるピンクみシャンパンベージュ#01は、引き締めライナーではなく
明るさと抜け感出すためのアンダー太め入れで、ちゅるっとこぼれる涙袋製造ペンで、
ライトがあたらない角度だとブラウンが強くて泣き虫カラー。
幅広で練りシャドウみたいに広げて、カラーベール#01#02あたりのベーシックなトーン、アイボリーや薄ベージュを重ねるのも好きです。渋グリーンへよく入れるシックでおしゃれグレージュ#02は、きつさのないシルバーシマー。よく似てる#31にべた入れして、黒で細ーく囲ったりします。
シャドウがパープル系だとボルドーに化ける赤みブラウンに、金ラメ赤ラメの#03は今からの季節なら#34とか新色#45とで軽さのあるアイメイク、透明感ブラウンや淡く入れたコーラルの涼しい目元、
秋が来たらダーク系#39#40とかワイン色や深みカーキに引いて、ほこっとウォームトーンに傾けることが可能な便利色です。
ピンクやイエローラメのきらきら桔梗色ライン#04は、4D#06のパレットと一緒に買いました。ライラック色の#09とでもとんでもなくかわいいし、明るいオレンジ#32やイエローゴールド系#44ともよく合います。黒いまつげの影と重なり合ってシックな暗さを出すので、青を強く感じさせずでも奥行きのあるラインが描けて、
よく使う色です。
#05はネオンオレンジや青・金ラメ満載でもゴツンといれるとむしろふんわりした黒、
#08は小さなプラチナピグメントで、雰囲気目元が作れるチャコールな黒。
#06はパープルにダブルできゅっと入れると立体的、
わりと薄く指で広げて下地専門に使うことが多いゴールドシマー。
#07の甘いピンクやライムのホロラメカーキは、今回出たグリーングレーの#43と合わせてます。
THREEのこのライナーは、ほんとに何とでも合います。
カラーベールの基本カラー#1〜#7と並べると、すべてのコンビでいけるの分かるはず厳しいかなーと案じながら入れても、フィットして意外な発見になったりします。
短く仕込むだけで目元をちらっとおしゃれにしてくれます。
ドットポイントで使うブリリアントアイペンシルからこっち、まぶた彩るの楽しかったです。
20才になりましたもっと可愛くなるの何買おうかな‥なかたには、迷わずの多色買いをおすすめします。
ノーリスクハロー!キューティですいやほんとです。
自分がTHREEのパレットをあんまり持ってなくて、カラーベール好きなので例えが偏ったけど、マットなパウダーに入れて重たさを払拭するのにも、逆に光らせすぎたグリッターシャドウを#08で囲んで落ち着かせるのも怖くなりすぎたきついブルーを#02や#05で優しげに見せるのも自在、
透けたシングルカラーに華やかな中太線とか、普段の黒ライナーの下地に蒔くとか大活躍してくれます。
同じやわらかめでも、MUFEアクアアイズ的粘度がもう少しだけあったらと感じます。そしたら涙に粒子が浮いたり、粉に戻って散らばらずインに引けるのに。
円周で保護できる木軸ならではのソフトタッチ、
ほろっと溶けるように尖らせていない丸芯が入って減りが早く、補助軸を使いますが不便になるとすぐ買い換えます。
逆サイドに無駄な長さとキャップのあるぶん、普通の削りペンシルよりは長く安定感保てます。
エスティのジュレブラッシュ練ってピンクライナー作ったとき、
あーフラッシュパフォーマンスっぽい!とうれしかったの覚えてます。
不満があるとすれば、スタンドに立てて使うので俯瞰だとどれがどれだか分かりにくいこと位です。
あとおしりのぼかしシリコンみたいのは、硬さが微妙で使いません。指で簡単にぼかせます。
ライナーはNARSのバックにくっきり色番のプラカバー、というのが秒単位の手間ではあるもやっぱり便利です。#01がよく欠品しててドイツの工場をせかします、とBAさんが笑っておっしゃいます。
ゴマ油、ホホバ、ローズヒップ油、月見草油にアルガンオイル配合ドイツ製シャープナー別売り。
ローラのリップライナー付属シャープナーでいつも削ってます。 お土産にしては素晴らしさ力説してました、MACのジェル芯とかでいいじゃんといわれたら、いやいやいやちょっとだけ違うのあそこまでウエットじゃない色並びが控えめ隠し味且つ愛くるしいの、和なのわびさびアイラインなの、と食い下がってうざがられてましたが女の人には特に好評でした。
日本が生んだ(いやドイツ製だけど)、世界に誇れる可愛いメイクアイテムと思います。
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