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キトキトさん
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4購入品

2013/11/15 16:54:26

使ったので評価をします。

ルースはつけてもつけなくても、
そんなに変わらないと、個人的には思っていたのですが、
こちらを使って、その役割を実感しました。

一番、びっくりしたのは、
久しぶりに会った友人から、
「エステでもしてきたの? お肌、つやつやしてるわよ」
と言われたことでした。

特に何かしたわけではなく、いつもと同じメイクでした。
変えたと言えば、ルースぐらい。

この、ルースが、エステをしたかに思わせるような
効果があるということ?
それは、ないでしょ・・・(笑)

わかりました!

その一言が発せられたのは、
ホテルのティールームでお茶をしていたときのこと。
日が暮れていく、夕暮れ時でした。

ソファーとテーブルがあり、
左サイドには、テーブルランプがあって、
ほんわりとした光が注いでいたのです。

おそらく、このランプの光にルースの粉の反射し、
お肌をきれいに見せてくれていたのではないかと思いました。

粉物は、まわりの光を味方にして、上手に利用すれば、
より効果的に肌をきれに見せてくれる。
ということの実例だと思いました。

実際に、家でメイクをしている場所では、
多少、キラキラしている感じはありますが、
そんなに変わった印象はないのです。

そんな経験をしたので、このお粉、
持ち歩いて、活用しようと思いました。

化粧直しはブレストタイプ推奨ですが、
パウダーファンデ−ションを使っています。

そこで、直しで使ったパウダーファンデにも、
このルースを利用してみることにしました。

パウダーを詰め替えて持ち運べるサイズの容器を
買い置きしてあったので(写真 右側)
ルースを入れて、ポーチに加えました。

こちらの詰め替え容器の構造も、
エストのルーセントの容器と同じ構造で、
細かいメッシュが間に入っていて、
パフを上から抑えて使います。


ロングラスティング ルースパウダーの容器は、
特徴的で、バウンドするメッシュで仕切られ、
パフを上から抑えるだけで、粉を取ることができます。

このルースの使い方ですが、
上から抑えて使うと言われたあと、
実は、ひっくり返して使うと説明を受けました。
やはり、上から抑えて使うようです。

以前、メイクセミナーでは、
ルースも、パフではなく、筆でつけたが絶対にきれいにつくと言われ、
筆でもつけてみました。
一度、パフに粉をとり、パフから筆でふんわりつけます。

あるいは、パフでつけて、
つけすぎた部分を、筆ではらうと、きれいになじみます。
この払い方で、キラキラ具合を調整することができます。

ただ、粉を払うだけの筆ですが、
ここで、添付のミニ筆を使うのと、
パウダー用の化粧筆を使う違いがでるというのは、
メイクの先生談です。

しかし、筆とパフの違いは、私にはよくわかりません(笑)
おそらく、自宅のメイクコーナーの照明の影響も、
大きいのではと思います。


ルースは、いろいろな場所で、
光の違いでどのように見えるのか、知っておくとよさそうです。

自分がメイクしたときの状態と同じようには、
見えてないないこともあるかもしれません。

ライティングが特殊な場所に出かけるときは、
ちょっと気をつけてみるとよさそうです。

この程度のキラキラ感は、個人的には許容範囲だと思っています。
しかし、人によっては、ギラギラした顔だなぁ・・・・
と思っている人もいるかもしれないので要注意かも。


持ち運び用のミニケースを、
クリスマスのコフレにつけたり、
キット販売で、つけていただけるとうれしいです。

  • 2013-11-15 15:40:53 by キトキトさん
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