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敏感肌の保湿、薬用エマルジョンとドライキュア乳液どっちを選ぶ?

敏感肌の保湿、薬用エマルジョンとドライキュア乳液どっちを選ぶ?

こんにちは。イハダPR担当です。

11月に入り、日に日に寒さが増してきました。これからは肌の乾燥・カサツキなどが目立ってくるシーズンです。イハダは肌本来のうるおいバリア機能をサポートして、乾燥などのトラブルを「予防」する薬用スキンケアと、起きてしまったトラブルを「治療」する医薬品の2つのカテゴリーで乳液を用意しています。

乾燥が気になる季節は、肌の状態に合わせて乳液を選んでみませんか? 今回は『イハダ 薬用エマルジョン<医薬部外品>』『イハダ ドライキュア乳液<第2類医薬品>』の違いを詳しくご紹介します。


◆【予防】しっとりなのにべたつかない『イハダ 薬用エマルジョン』


イハダ 薬用エマルジョン<医薬部外品>
135 mL
>>ワタシプラスで詳細を見る

医薬部外品の『イハダ 薬用エマルジョン』は、肌うるおいバリア保護成分「高精製ワセリン」を配合。うるおい保護膜を形成して乾燥などの外的刺激から肌を保護し、肌のうるおいを保ちます。2つの抗肌あれ有効成分※配合で肌あれ・ニキビなどの肌トラブルを予防します。
※アラントイン、グリチルリチン酸塩

しっとりするのにべたつかないテクスチャーは、朝のお手入れにもピッタリ。「保湿力」と「肌にやさしい使い心地」のどちらにもこだわりたい方におすすめの乳液です。


◎『薬用エマルジョン』の使用方法

化粧水で肌を整えた後、手のひらに適量(10円硬貨大が目安)をとり、顔全体にやさしくなじませます。最後に顔全体を手のひらで包み込むようになじませると、肌がしっとりとうるおって、モチモチの感触を感じられますよ。

乾燥が特に気になる部分には、乳液の上から『イハダ 薬用バーム<医薬部外品>』『イハダ 薬用クリアバーム<医薬部外品>』などのバームをつけて、肌の水分と油分をキープするのがおすすめです。



イハダ 薬用バーム<医薬部外品>
20g
>>ワタシプラスで詳細を見る



イハダ 薬用クリアバーム<医薬部外品>
18g
>>ワタシプラスで詳細を見る


>>薬用バーム・薬用クリアバームの詳細は過去のブログでチェック!




【治療】 かゆみを伴う顔乾燥には『イハダ ドライキュア乳液』




イハダ ドライキュア乳液<第2類医薬品>
50g
>>アットコスメで詳細を見る

第2類医薬品の『イハダ ドライキュア乳液』は、かゆみを伴う乾燥性皮膚(成人・老人の乾皮症、小児の乾燥性皮膚)に適応する乳液タイプの乾燥治療薬です。ノンステロイド、肌と同じ弱酸性、無香料・無着色で、肌にうれしい低刺激設計。洗顔後の清潔な肌にやさしくなじませれば、これ1本で乾燥をケアできます。

◎4つの有効成分配合


・ヘパリン類似物質 (保湿)
・ジフェンヒドラミン (かゆみ抑制)
・アラントイン (組織修復)
・トコフェロール酢酸エステル (血行促進)

◎『ドライキュア乳液』の使用方法

まずは洗顔などで患部を清潔にし、適量を手に取って気になる部分になじませてください。一日に数回患部に塗布しましょう。うるおうのにべたつかない快適な使用感も特長です。

目のまわりやまぶたにも使用できますが、目に入らないよう注意してお使いください。


◆結論:日常使いには『薬用エマルジョン』、顔乾燥には『ドライキュア乳液』


乾燥などのトラブルを予防するには、毎日のスキンケアで肌をしっかり保湿しておくことが肝心です。敏感肌のデイリースキンケアには、肌うるおいバリア保護成分「高精製ワセリン」配合の『イハダ 薬用エマルジョン<医薬部外品>』をご使用ください。

それでもカサつきやかゆみ、粉ふきが出てしまったら『イハダ ドライキュア乳液<第2類医薬品>』で乾燥性皮膚をすばやく治しましょう。マスクの摩擦などの外的刺激で乾燥しがちな肌にもぜひ使ってみてくださいね。

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