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02使用。
オペラのティント「ピンクフレイズ」の下地として使うのにハマっています。
始業からお昼ご飯までの時間が短いので、朝は適当なリップクリームを下地に使ってピンクフレイズを塗ります。そこから飲み物を飲んだりお昼を食べたりしていると、ティントが少々色落ちしています。
ここでこのグロスを使います。
グロスをほんの少し下唇の中央につけて、チューブの面や指を使ったり唇をんまんましたりして、唇全体にグロスを伸ばします。すると、唇にぴったり膜が張るように密着し、またしっとりさせてくれます。ティントが少々色落ちしている時に塗ることで、色ムラや唇のトーンを整えます。ミルキーなピンクにチラチラときらめくラメがめちゃくちゃかわいい!
そして、ピンクフレイズを塗ります。
そこから飲み物を飲んだり時間経過していくと、グロスの色は落ちますが、ラメは割と生き残ります。またこの残ったラメ×ピンクフレイズがめちゃくちゃかわいい………そしてなにより、ティントを塗っていても乾燥せず、唇をしっとりさせたまま、ティントの色を唇に定着させてくれます。
なので、"塗りたて時のグロスの淡い色とラメ×ピンクフレイズ"も可愛いし、"グロスの色が落ちて残ったラメ×ピンクフレイズ"も可愛いので、落ちていく過程も楽しく、ときめきがずっと続きます。
このグロスは、これ単体でも可愛いですが、下地として使うとティントの色そのもの、そしてグロスのラメが重なりプラスアルファで楽しめるところが個人的な大発見でした。
ティントを塗る時、下地としてリップクリームや他のグロス、プランパー系を使うと、ティントの色があまり発色しなかったり定着しづらかったり、ツヤツヤベタベタしすぎたりすることに悩んでいました。でもティント単体で使うと乾燥する………
これはそんな悩み達を払拭してくれ、さらにプラスアルファの楽しみをくれました。
ラメは粒が小さくて全くザラザラせず、またきらめきが繊細なので、グロスの色が落ちラメだけが残っている状態の時でも、ラメが変に強調されてしまうようなことはないです。
使う時は本当に少量にしておくのが肝だと思います。
出しすぎるとベタベタしてしまうので、足りないかな?ぐらいの量を出してしっかり伸ばします。
このグロスによって、1つのアイテムに対して色んなアプローチができ、コスメでコスメの悩みを補う中でときめきが倍増するという、メイク楽しい!な経験をまた1つ得ることができました。
他のリップとも合わせてみようと思います。楽しみ!!
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02 sweet angel
