
- クチコミ 62件
- 注目人数 人
- 購入者のクチコミで絞り込む
この商品は生産終了・またはリニューアルしました。
(ただし、一部店舗ではまだ販売されている場合があります。)
クチコミ
以前はシーズンごとにアイシャドウパレットを複数買いすることも多く、UrbanDecay、LORAC、ABH、Toofacedと海外コスメの多色パレットも愛用していましたが、顔立ちのせいかアイシャドウの多色グラデーションが似合わないことに気づきました。
(派手顔だからかメイクとファッションのバランスがちぐはぐになりやすい)
ここ数年は単色の色展開が多いMUFEのアーティストカラーシャドウがお気に入り。
単色だとコストは上がりますが、アイシャドウをカスタムできるし、お蔵入り色が出にくいのがメリット。
左上:I528(パール、シマー)
イリデッセントタイプ。
わずかにピンクがかっていて、真っ白でもなく黄みにも寄らず肌馴染みがいいホワイト。
シルバーの微細なシマーが入っていてきれい。
ベースにもハイライトにも使える汎用性が高いカラー。
右上:M536(ミルクティー、マット)
マットタイプ。
赤みにも黄みにも寄らない淡いラテカラー。
アイブロウパウダーとしても使っています。
ノーズやシェーディングなど影色にも使えるこちらも汎用性の高いカラー。
左下:D552(クリスタライングレーベージュ、グリッター)
ダイヤモンドタイプで公式サイトにはグリッターフィニッシュとあります。
グレージュにシルバーラメが入ったカラー。
単色でもトッパーとしても使える。
右下:M842(ワイン、マット)
マットタイプ。
青みのあるワインカラー。
主に締め色として目の際や下の目尻に入れています。
プロブランドだけあり、発色や色持ちがいいのはもちろん、マットからシマー、ラメ/グリッターと質感が選べるのもいい。
長時間つけていても色がくすんだり消えたりすることもないので、デイリーメイクに重宝します。
私なりの使用法は、
・パターン1
I528をベースに、M536を二重部分に重ねて、境目をブレンドし、M842をアイラインのような感じで締め色として使う。
・パターン2
I528をベースして、目の際にシスレーのフィトアイツイスト(No.1 Topaze)を引く。
・パターン3
M842を薄く乗せてから、I528を重ねる。
・パターン4
パターン1の上からD552をトッパーとして乗せる。
・パターン5
パターン2の上からD552をトッパーとして乗せる。
メイクで顔に勢いが出やすい顔立ちなので、ファッションとのバランスを考えても、濃いアイメイクはしない方が無難なのかなぁと。
淡い色+締め色のようなシンプルなアイメイクがしっくりくる。
淡いピンクーブラウン系統の色があれば追加で欲しいと思っています。
(イタリア製)
<記録用>
・他に所持しているカラー
D206(セレスチャルブルー、グリッター)
青の発色はそこまで強くなくて、淡い発色+シルバーのラメ。
公式サイトに記載がないのでディスコンになったと思います。
D750(フロストピーチ、グリッター)
オレンジっぽいんだけど、ピンクグレープフルーツのようなピンクみのオレンジにシルバーのラメ。
MUFEのラメは偏光かつ多色というよりは、シンプルなラメが多いので、ブレンドしても色が濁りにくいところが好き。
- 使用した商品
- 現品
- 購入品
この商品を高評価している人のオススメ商品をCheck!
戻る
次へ


M-536
M-842
I-528
D-206
D-552
D-750

