2016年12月14日 更新

オフィスでも好感度大! 上品でシンプルなベージュネイル

上司のウケを気にするなら断然シンプルなベージュネイルがおすすめです。肌なじみの良いベージュならオフィスでも浮くことなく、キレイな指先を演出できます♪

17,951 view

シンプルなベージュネイルの魅力

美しい手元を演出
ベージュネイルの魅力は、なんといっても万人から愛される美しさ♪ 女性からするとテンションのあがる派手派手な指先は、男性からやオフィスでは敬遠されがちです。一方、丁寧にお手入れされたキレイな指先は好感度が高いのも事実。そこでどんな場面でも愛され、さらに指がきれいに見える、そんな素敵なベージュネイルデザインを集めてみました! 一緒に、セルフでネイルする際におすすめなポリッシュもご紹介しますので参考にしてみてください。

参考にしたい! シンプルなベージュネイルデザイン

シンプルが一番
ピンクベージュカラーのワントーンネイルです。とてもシンプルですが、かわいらしいピンクベージュの色味は指先を明るく、手をキレイに見せてくれます。ベージュと一口にいっても、微妙に違う様々な色があるので、自分の肌色を一番キレイに見せてくれるベージュを見つけてみてください♪
キラキラがかわいいベージュネイル
ピンクベージュのワントーンのベースにキラッと輝くシルバーのラメと小さめな石をのせたシンプルなデザイン。華美ではないけど、キラッと輝くラメやストーンが華やかで、ラメを爪先や根元に配置することで、爪がきれいに見えます。
フラワーワンポイントネイル
少し濃い目のベージュのワントーンに、薬指だけのせたフラワーのデザインがかわいいネイルです。ワンポイントでモチーフをのせるだけで、女性らしくかわいらしいデザインに仕上がります。

色もちや発色抜群のベージュカラーポリッシュ

オーピーアイ / ネイルラッカー 「NL T59 Glints of Glinda」
2,000円(税抜)
発色も持ちも優れ、とても塗りやすいと評判のネイルカラーです。色展開がとても多いのも魅力のシリーズです。
薄めのベージュのトーンがとても肌になじみやすい色味です。重ね塗りの回数を調整すれば、トーンが変えられるのでその時々で調整できてとても便利です♪
ラメとあわせてもかわいい
ラメを使ったアレンジです。ベースの色はともすると肌色のようにも映ります。どんな肌の色にもなじみやすい色なので、夏日焼けしても色んなニュアンスを楽しめそうなカラーです。

おすすめ② 肌なじみ◎ 塗り心地の良いツヤネイル

アディクション / ネイルポリッシュ 「dear liar」

1,800円(税抜)
なめらかな塗り心地が評判のネイルです。きれいな発色とつややかな光沢が持続します。クイックドライタイプ。
かわいらしいピンクベージュ
塗りやすさ、肌なじみのよさ、品のある色味ともに人気の高い色、シリーズです。さっと塗るだけで持ちも良く、忙しい人にとてもうれしいネイルです♪
肌なじみ抜群
筆が塗りやすいとも評判のこのシリーズ。一度塗りでもキレイでナチュラルな発色が魅力的ですね♪

おすすめ③ 一度塗りでムラなく仕上げる大人カラー

ネイルホリック / ネイルホリック 「BE303」
300円(税抜)
プチプラ価格がうれしいネイルです。なめらかな軽いタッチでよく広がり、美しい発色が特徴です。カラーバリエーションが豊富なのもうれしいポイントです。画像左がBE303。
(masakouさんの投稿写真)

関連する記事

こんな記事も人気です♪
恋する女子たち必見♡ 男性心理がわかる「大人の恋愛特集」

恋する女子たち必見♡ 男性心理がわかる「大人の恋愛特集」

女子にとって恋愛は特別なもの。好きな人がいるだけで毎日がドキドキ・・・♡ そんな、恋する乙女を応援するべく、男性心理がわかる方法や、両思いになれるコツ、そして素敵な奥さんになるポイントまで一気に特集しちゃいます!
爪だけじゃない。肌まで綺麗に見せてくれるヌーディーネイル♪

爪だけじゃない。肌まで綺麗に見せてくれるヌーディーネイル♪

オフィスネイルとしても活躍してくれる「ヌーディーネイル」。肌の色と近いので、指長効果も発揮してくれますが、肌色に合わせて色選びをすることで美肌効果も得られちゃうんです♡
サニーサイド | 17,709 view
大人女子こそ似合う!しっとり落ち着いたヌーディーネイル

大人女子こそ似合う!しっとり落ち着いたヌーディーネイル

最近大人の女性の間で流行のヌーディーネイル。オンもオフも選ばないのがとても便利。あえて色味を抑えたシックな手元は、どんな服もスタイリッシュに見せます。
biche | 21,526 view

この記事に関するタグ

biche(ビーチェ)

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

bicheの最新情報をお届けします

この記事のキュレーター

Hanna Hanna