2018年12月25日 更新

アイラインの上手な引き方基本編!初心者さんでも簡単に目ヂカラアップ

メイクのなかでも特に技術が必要になってくるアイラインは、ちょっと難しいと思われがちですよね。確かに失敗しやすい場所ではあるのですが、アイライナーの種類や、ちょっとしたコツを知るだけで格段に引きやすくすることができます。また、自分の目のタイプによって引き方を変えれば、目ヂカラのある印象的なメイクに変身させてしまうことができます。今回は初心者さんのために、基本のアイラインの引き方やおすすめアイテムをご紹介します。

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アイラインの役割とは?

印象的な眼差しをゲットせよ♡
印象的な眼差しをゲットせよ♡
まず、アイラインとはどんな役割なのかを考えてみましょう。そのときのトレンドで流行りのアイラインの引き方は変わりますが、共通して言えるのは目ヂカラを出すためのメイクだということです。

目の際にラインを入れることで目の形を強調することができて、実際のサイズより大きくみせることができます。アイランが引いてあるのとないのでは、明らかに目の大きさに差が出ます。さらに、アイラインの引き方は様々なパターンがあるので、その引き方それぞれで目の印象を変えることができます。

アイライナーの種類や太さを変えるだけでも違った印象をつくり出すことができますよ。そのため目にコンプレックスがある場合などは、アイラインの引き方ひとつで克服することができてしまうこともあります。メイクのなかでも顔の印象を決める、かなり重要な役割を担っています。

まずはアイライナーの種類を知ろう

ペンシルアイライナー
(さちぷうさんの投稿写真)
1番メジャーに使用されているのがペンシルタイプのアイライナーです。初心者向けですので、初めてアイライナーを購入したとき、ペンシルタイプを手に取った方も多いのではないでしょうか?

ペンシルタイプのなかでも、芯をくり出して使うタイプと鉛筆型とに分かれます。くり出すタイプは必要な時にくり出して、使い終わればしまえる利点があります。鉛筆タイプは短くなれば自分で削りながら使用します。

その手間はありますが、芯の細さを自在に操れますので、必要に応じて削ると良いでしょう。くり出しタイプも鉛筆タイプも芯が柔らかく、たとえラインがガタガタになってしまっても修正しやすい利点があります。

そのため初心者向けのアイライナーといわれています。また、ふんわりとラインを乗せるのでメイクの印象が柔らかくなるため、ナチュラル派の方にもおすすめです。
リキッドアイライナー
(咲夜2012さんの投稿写真)
リキッドアイライナーは液体でラインを引くタイプです。ペン先は細筆のようなものや、フェルトタイプがあり、初心者は細いものを選ぶと失敗が少なくなります。ペンシルタイプと違うのは、濃くはっきりとしたラインが引けて、液体なので艶のある仕上がりになるところです。

シャープなメイクをしたいときにおすすめです。細いタイプのリキッドアイライナーでも、重ねて引いていくことで太さも自由に出すことができます。また、水分に強いウォータープルーフタイプも多く発売されているので、汗や涙で滲みにくいのも特徴です。

しかし、ラインを引くのを失敗してしまうと修正するのが難しいという点もあります。まだアイラインを引くのに慣れていないときは難しく感じてしまうかもしれませんが、コツを掴めばメイクの幅が広がるアイテムとなります。
ジェルアイライナー
(ずっちゃんさんさんの投稿写真)
ジェルタイプのアイライナーはペンシルタイプとリキッドタイプの中間といった感じで、2つの良いところを兼ね備えています。形状としては、容器に入ったジェルを筆にとって引くタイプと、芯にジェルが詰められていてくり出して使用するタイプがあります。

ジェルはちょうど固体と液体の中間ですので、するするとした感覚でラインも引きやすく、ふんわりとした雰囲気も作れますしシャープなラインも描くことが可能です。色の濃淡がつけやすいのも特徴です。そしてまつげの際にピッタリと密着するので長時間メイク崩れなしでいることも可能です。
パウダーアイライナー
(+笹世+さんの投稿写真)
アイシャドウのようにして使用することができるのがパウダータイプです。パウダーをチップやブラシでとって使用します。こちらのタイプはラインを引くというより、目の際にパウダーを乗せていくという感覚が近いかもしれません。

ぼかして使用することがメインとなりますので、柔らかい印象にするために使用することが多いでしょう。また、グラデーションを作ることも簡単にできますので、自然な立体感を出すことができます。

簡単にぼかすことができ、つけすぎたときはティッシュなどで簡単に拭えますので、失敗をすることがほとんどないアイラインが引けます。ただ、濃いめのメイクやシャープな顔を作りたいときには、少し物足りなさを感じるかもしれませんので、他のアイライナーとの2重使いがおすすめです。

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初心者OK!アイライン&インラインの引き方

アイライナーには様々な種類があることが分かりました。自分の技術や、メイクの雰囲気に合わせて選んでみてください。アイライナーが選べたら、次に実際にラインの引き方をみていきましょう。

◾️4ステップで基本のアイラインを引く!
①目頭から目尻まで「インライン」を引く
(gomayuさんの投稿写真)
上まぶたの目頭の部分を指で引き上げ、まつげの際のさらに内側の粘膜の部分にラインを引いていきます。このラインのことを「インライン」と呼びます。このとき目線を下に落とすと描きやすくなりますよ。

このインラインは少し難しく感じるかもしれませんが、上手に入れられるようになれば、目を大きくくっきりと見せる隠しワザとなります。また、スタートの位置は目頭の始まりから3mm程度開けた部分がおすすめです。目頭のはじまりから引くよりあか抜けた印象を与えてくれます。
②まつげの生え際を埋めていくようにラインを引いていく
(wmamanさんの投稿写真)
インラインが入れ終わったら、まつげの生え際の外側にラインを引いていきます。このとき、指で目を横に伸ばして引いてみましょう。目のしわが伸びて、がたつくことなく引いていけます。

また、1本の線で引こうとせず、最初は点を結んでいくような感覚でアイライナーを置いていきます。時間はかかりますが、微調整もしやすいので失敗が少なくなります。
③目尻は少し延長させるのがおすすめ
(:::Miya:::さんの投稿写真)
目頭から目尻までアイランが引けたら、目尻のラインのあしらい方を決めます。基本的に、目尻より3mm程度根が目にまっすぐラインを入れると、目を大きく見せる効果が出ます。自分のメイクの雰囲気に合わせて、上へ跳ね上げるラインにしても良いですし、5mm程度の長いラインにしても良いでしょう。
④綿棒で整えて完成
一通りラインが引き終わったら、鏡で全体の印象をチェックましょう。くっきりとした線が目立ちすぎているようなら、綿棒を使用してぼかしていくのがおすすめです。綿棒でアイランを優しくなぞるようにして、目尻のラインは斜め上に向かってぼかしてみましょう。

また、濃いブラウン系のアイシャドウでなぞることでも、上手にぼかすことができ、自然なアイラインにすることができます。

目のタイプ別!おすすめアイラインの引き方

まぶたの形に合わせて描くのが◎
(ma-na0902さんの投稿写真)
基本的なアイラインの引き方が分かったら、次は自分にピッタリのアイラインをみつけていきましょう。目のタイプや形によって、おすすめのアイラインの引き方があります。自分が気にしているコンプレックスの部分を魅力に変えることもできますので、ご自身の目に合わせてアレンジしてみてください。

【奥二重さんのアイラインの引き方】まつげの隙間を埋める!

アイラインで二重の幅を活かす
(さちぷうさんの投稿写真)
二重だけれど、間をぱっちり開けると二重のラインが見えにくくなってしまう奥二重の方は、狭い二重の幅を大切に生かしていきましょう。目を大きくみせようと、太いラインで目の輪郭をなぞってしまうと、二重の幅が消えてしまいほとんどその幅を生かすことができずに、逆に目の幅を縮めてしまいます。

目の輪郭に引くラインは、まつげの際を埋める程度に引き、目尻にかけて少しずつ太くして、目尻からのラインは長めに引いてみてください。まつげの際がしっかりと埋まっていると、二重の幅が協調できるため目尻からのラインで切れ長の目を作り、大きさをアピールします。

【一重さんのアイラインの引き方】目尻にハネ上げラインを★

目尻強調で印象アップ!
(Ivanitaさんの投稿写真)
一重の方のアイラインのポイントは、印象が薄くなりがちな目を大きくみせていくことです。そのために必要なラインの引き方というのが目尻を強調した技です。基本の引き方を参考にして、目尻までラインを引いたら、目尻からのラインを横に直線的に引くのではなく、斜め上にはね上げるようにしてみてください。

そうすることで目尻が強調され、一重でも目ヂカラをアップさせることができます。また、目尻だけを強調する技として目頭にはラインを引かない方法もあります。目尻だけアイラインを引いてみてから目頭にも細くラインを入れていくと、上手にバランスの取れたラインが引きやすくなります。

さらに目ヂカラアップさせたいのなら、アイホールに置くアイシャドウは寒色系のカラーを選びキュッと引き締めてみましょう。目尻のアイラインがさらに強調されますよ。

【二重さんのアイラインの引き方】ブラウンのアイライナーでナチュラルに

二重さんは線の繊細さが命☆
(みのむし♪さんの投稿写真)
二重の方というのは、もともと目元がぱっちりした印象です。そこにばっちりアイラインを引いてしまうと、きつい印象になってしまうことがあります。そのため二重の方のアイラインは、ナチュラルなものがおすすめです。

線を細く引くことはもちろん、パウダーアイライナーだけでラインを引いてよくぼかすも良いでしょう。また、アイライナーにはカラーが選べるものが多いので、ブラックよりもブラウン系のアイライナーを選ぶのがおすすめです。

まつげの際を埋めるだけのアイラインを引いてみて、物足りないようであれば描き足していくようにしましょう。二重の方のアイラインはやり過ぎ感を出さないことが重要です。

【つり目さんのアイラインの引き方】目尻のラインを斜め下に引く

つり目さんは目尻を下げると優しい印象
(@まるにゃんこさんの投稿写真)
つり目の方は猫の目のようでシャープな印象ですが、きついイメージになりがちです。少しでも柔らかな印象にしたいのなら、目尻のラインは斜め下に引くようにしましょう。上級者テクニックとしては、下げてから少し上げるとフェミニンさが演出できます。

また、逆につり目を思う存分生かしたいのなら、シャープさを追求して、目尻から濃くはっきり斜め上にラインを引きましょう。モードな装いに合うメイクとなります。

【たれ目さんのアイラインの引き方】下まぶたにもラインを!

たれ目さんはくっきりラインで目ヂカラアップ
(まむりりすさんの投稿写真)
たれ目の方は女子特有のふんわりとした優しい雰囲気が出しやすいですが、はっきりとしたシャープなメイクは難しくなりがちです。それでもくっきりとした印象を出したいなら、濃いブラックのリキッドアイライナーを使用してみましょう。

また、少し大げさなくらい目の際にラインを引いてみると、たれ目の印象を薄れさせることができます。目尻のラインを跳ね上げるとシャープになりますが、たれ目の方の場合は少しバランスが悪くなってしまいますので、過度にラインを長く引くのは避けましょう。

特におすすめなのは、下まぶたにもラインを細く引いてみることです。全体に引くのではなく黒目のすぐ下に引くことで、目が横に広がるのを避け黒目がちなくりくりのアイメイクを演出できます。

アイメイクは下まぶたが決め手!目を大きく見せるアイライナー - @cosme(アットコスメ)

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アイラインを失敗しないためのポイント

美しいアイラインを描くためには?
美しいアイラインを描くためには?
■いきなり太い線を引かない

目を大きく見せるためのアイラインだからと、最初から太いラインを引いてしまうと失敗の元となります。慣れるまでは時間をかけて細い線を引いて、全体のバランスを見ながら行っていきましょう。

顔のバランスによって、アイラインの適切な太さは変わってきます。まずは、「物足りないかも」という細さから始めることで、アイラインが目立ちすぎるという失敗は減らすことができますよ。
■目の周り全部を囲まない

アイラインの予備知識がないと、濃くはっきりと目の全体を囲んでしまいたくなります。確かにそうすることで目の輪郭ははっきりとするのですが、ナチュラルさは無くなってしまいます。

舞台メイクなど、遠くでもはっきりと見える必要があるメイク方法としては最適ですが、普段のメイクとしては濃すぎて不自然になってしまいます。まずは上まぶたの際だけにラインを引いて、全体のメイクの仕上がりをみてみましょう。
■アイラインを引く前にまぶたの油分を拭いておく

アイラインがうまく引けても、心配なのはメイク崩れです。汗や涙などで崩れると、目の周りが黒く滲んでしまうパンダ目の原因となります。そうならないためにも、メイクをする前に目の周りの皮脂や汚れはしっかりと落としておきましょう。

化粧水や乳液が残っているだけでも、滲みの原因となりますので、コットンを使用して化粧落としなどでしっかりと目の周りを拭いておきます。それでも気になるようなら、水をはじくウォータープルーフのアイライナーを使用しましょう。

続いて、初心者さんにもおすすめのアイライナーをご紹介します。どれも描きやすさ抜群なので、早速チェックしていきましょう!

アイラインが苦手な一重さん必見!失敗しないアイライナーの引き方 - @cosme(アットコスメ)

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一重さんの中には、アイライナーを引いてもまぶたに隠れてしまうから意味ないと思っている方も多いのでは?でも、ちょっとしたポイントを押さえるだけで、一重まぶたでもナチュラルだけどデカ目に見えるアイライナーの引き方があるんです。こちらでは一重まぶたさん向けのアイライナーの引き方をご紹介します。

初心者さんにも使いやすい!おすすめのアイライナー3選

デジャヴュ / ラスティンファインa クリームペンシル
1,200円
一部店舗限定発売
クリーミーな描き心地のペンシル型アイライナー。楕円芯を採用し、極細から太いラインまで思い通りに描くことができます。汗や皮脂、さらにこすれに強く、美しい仕上がりを長時間キープ。
おしゃれなトレンドアイに♡
定番のブラックやブラウンのほか、カーキやモーヴなど豊富なカラバリをそろえています。
(Amityさんの投稿写真)
今回購入したのはリアルブラック。上まぶたを上げて、下側から睫毛の間を埋めるようにラインを引いています。目がぱっちりします。でも、やってます感は少ないナチュラルな感じです。ちょこちょこと手を動かして乗せているのですが、芯が適度に柔らかくて描きやすいです。不器用なわたしでも、ちゃんとアイラインを引いた目元になります。

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